尻上がり


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4/22 KAT-TUN東京ドームレポ ※ネタバレ


東京dooooooooooom3日目!!!
 
 
4/22(日)のレポです!
私的オーラス!!


 
↓以下、ネタバレ!
 
 
 
 
 
セットリスト
~OP映像~
1.BIRTH
2.STAR RIDER
3.CHANGE UR WORLD
4.Keep the faith
5.ONE DROP
6.WHITE
7.LOCK ON
8.COSMIC CHILD
9.儚い指先
10.FINALE(Tソロ)
11.STEP BY STEP(Nソロ)
~お遊びVTR~
12.ノーマターマター
13.RUN FOR YOU
14.ONE DAY
15.PERFECT
~MC~
16.SMILE FOR YOU
~バンド紹介~
17.DANGEROUS CAT~MAKE ME WET~(tソロ)
18.ずっと(Kソロ)
19.タイトル不明(Uソロ)
20.SOLDIER
21.あの日のように
22.歩道橋
23.NEVER×OVER
24.GIVE ME,GIVE ME,GIVE ME,
25.LIPS
26.喜びの歌
27.Peacefull days
28.勇気の花
 
~アンコール~
29.Real Face
30.Chain of love
31.DIAMOND
 
~Wアンコール~
32.Going!
33.WILDS OF MY HEART
34.ハルカナ約束

 


・BIRTH
・STAR RIDER
・CHANGE UR WORLD
・Keep the faith
・ONE DROP
・WHITE
・LOCK ON
・COSMIC CHILD
・儚い指先
間奏部分のメンバーソロダンスで、田口君が踊り終わった後に手をパーにして伸ばして、
ニコッ^v^☆って笑うのがあまりにも可愛くてそのままたかいたかいしてやろうかと思ったけど、よく考えたら田口君の身長179cmだし、私の身長158cmだし、その差21cmだし、い
い感じの身長差だし、私達、幸せになります。


dreams come true…。


・FINALE(Tソロ)
・STEP BY STEP(Nソロ)
・お遊びVTR
・田口君のサムライ☆チャレンジ
「けん玉の玉を剣先に入れる」
田口サムライが「これ回していいのかな~、ぐるるんて^o^よく回すよね^o^?」って聞くも、家来役のゆっちとかめにゃんは例の如くシカト。
ぐるるんて。いちいち擬音可愛いな!!
結局チャレンジは失敗しちゃって、田口サムライ絶叫。
中丸「うるせ~!」
田口「回しても何の効果もない><!」


・ノーマターマター
またしても田口君と聖のノリノリダンス!!
二人が並んでキャッキャしてれば鉄板でキャーーーーー!!って言う。


・RUN FOR YOU
・ONE DAY
「もっと幸せ探したい♪…だから、ぜ~んぶ、見せろよ?


ついに命令形になった。
どうしても見せてもらうつもりらしい。
全然探す気なかった。


・PERFECT
上田「俺の笑顔はパーフェクトーーー!」
 
つって、ニコパッ☆って人差し指でほっぺをツン!ってするのが可愛過ぎて、エクボ王子の実写化するならこの子にオファーしよう、と思った。


20120607153901
↑この子


その後、いつも通り全力でブーーーン!!して花道からセンステに走ってきたかと思ったら、立ってた聖の周りをグルグル回って、聖も困惑するよな…と思いきや、すげぇ幸せそうだった。

聖って本当たっちゃんの言動、タイプだと思う。
たっちゃんが女の子だったら絶対イチコロで好きだと思う。


・MC
ゆっちのマイクがシューイチのまじっすかマイクに変わってて、「今朝シューイチ見た人~!?」って聞く。
\はーーーい!!/
中丸「視聴率95%」
亀「絶対ウソ~!!」

今日は記者さんが来てますと説明。
田口「記者さんが来しゃったの^o^?」
聖「田口君ちょっと静かにしてもらってイイ?」
愛らしいことこの上なし!!


中丸「今日は義堂さんとヒデさんが来てくれてます」
上田「どこどこ!?ぎどーさん!!」
聖「義堂さんは二回目ということで、そろそろ自重してもらっていいですか?」
亀「二回目金取るからね!」
義堂ちゃん大好きだなカツン!


中丸「来週のシューイチでライブの裏側をやります」
亀・上田「マジっすか!?」
中丸「今のはオンエア、絶対使う」
ゆっちの提案で、客席奥にあるカメラに向かってドームの皆で「シューイチ!」ポーズをやることに。

聖「皆、俺見たいのは分かるけど、カメラの方向いてもらっていいですか?」

ゆっちがかめにゃんに「じゃあカメさん」って場所を誘導。
亀「カメさん!?初めて呼ばれた…」
よかったね。(棒)

中丸「じゃあ皆さん声帯に支障がない程度にお願いします」

そして全員で


\シューイチ!!/


ってやったらかめにゃんがテンション上がって、「俺もやりたい!同じ日テレじゃん!Going!こんなん撮ったよ、って言ってみるから、俺!」つって、何故かシューイチカメラにGoing!するハメに。
ポーズはとりあえずガッツポーズで \Going!!/ってやる。

中丸「その流れでズームインも」
聖「キリがない!」
ズームインもうだいぶ前に終わってるからな。

センステの地面にもシューイチ用固定カメラがあって、それに向かって聖が「シューイチ♡」ってやる。
田口「このアイディア、シューイツだね^o^」
上田「どーもー!僕でーーーす\(^o^)/」

亀「さっきヒデさんと喋ったんだけど、増田が中丸の代わりに来てくれるから、中丸年イチになるらしいよ(笑)」
中丸「せめて月イチにして!」
聖「中丸も月イチで妥協すんな!」
中丸「冗談で月イチだな!って話するじゃないですか。スタジオでも話題になって、今日のオンエアでも『俺月イチになりそうです』って言ってるからね、俺」

ここでアリーナの前方のファンの子達が立ってることに気付くメンバー。
亀「何で立ってるの?」
聖「な~んで立ってるの?」
上田「な~んで立ってるの♪」
聖「あ、見えないんだ?じゃあとりあえず前向いて、首だけ後ろ向いて下さい」
田口「今日ラストってことで俺一時間しか寝てない~^o^うそうそカワウソ^o^」
聖「後でボッコボコにしとくんで」

友達の田口担のノンちゃんが、このうそうそカワウソ聞いて、「上手上手~!!」って褒めてた。
母か。

たぐソロでファンの皆がセクシーレイデーって言ってくれてたじゃん!という話になる。
聖「それ皆言ってくれてるけど、田口に気遣わなくていいよ」
田口「セクスィーレイデーちゃん達ばかりで☆」
聖「セクシーのこと、セクスィーって…。久しぶりに殺意を覚えたわ」
亀「俺なんか毎日だよ」
田口「愛情の裏返し♡」
聖が田口君にキック。
田口「容赦ない…^o^;」

ここでかめにゃんが唐突に「シューイチ!」と言いながら、ゆっちにブスリ、とカンチョー。
中丸「やめろよ!」
亀「俺からカンチョー取ったら何が残るんだよ!」
えっ!?
そんな大部分占める!?(笑)


聖「そんなキングオブカンチョーみたいに言うな」
上田「カンチョーってさぁ~^o^」
聖「いらないカンチョーの話!」

ここからカンチョー祭りの火蓋が切って落とされる。

「カンチョーについて本気出して考え~てみたら~♪」つって、ポルノグラフィティをカンチョー仕様に替え歌して(謝れ)ご機嫌なかめにゃんの背後に回り、さっきの仕返しに勢いよくカンチョーするゆっち。
それが思いっきり入ったらしくて、あまりの衝撃に「アッー!」ってのけぞるかめにゃん(笑)


「!!おいッ!俺ソフトだったじゃん!お前ハードにカンチョーすんなよ!」
つって肛門おさえるかめにゃん。

そしたら聖もドサクサに紛れて田口君にカンチョー。
もう支離滅裂。
いや、尻滅裂。


上田「皆!カンチョーはやめてーーー!」
つったら5人で一斉に踊り出す。


何コレ。


かつてこんな東京ドームで人の肛門にカンチョーしまくるアイドルグループがいただろうか。
感謝の気持ちしかないです。


亀「…ハードにカンチョーされた部分がすげぇ緊張感持ってる…」
相当ダメージ食らってるかめにゃん。
可哀想。(愛)
かめにゃんのお尻が心配なので、多額の保険金かけて下さい。


尻、大事に。(切なる願い)


デビューして6周年という話。
亀「6年か~、あ!田口は去年からか」
田口「新人の田口淳之介です!んなことあるか~^o^!!」
ここで例の如くたっちゃんは花道バクステ方面に歩き出す。
亀「上田、ここはお前のランナウェイじゃないぞ」
上田「いいね!それ!」
そうか(笑)?

中丸「そういえばヒデさんの息子、ベム見てたって言ってましたよ」
と言われて、ス…ッとベムの表情になるかめにゃん。
中丸「ベラで~す!」
誰だよ。

上田「誰の真似でしょう!ベムぅ~!ボクぅ~、おなかすいたぁ~!何だい?ベムぅ~!」
ベロの真似らしいけど、正直ベロより断然アホの子っぽくてKAWAISUGIRUYAN。
ドラマで5歳児の役とかやったらいいのに。

亀「お前に食わせる飯はない…」(ベム声)
上田「そ、そんなキツイこと言わないでよベムぅ~^o^;」
聖「誰だよ!」

「変身スイッチはどこかなぁ~!?」って言いながらかめにゃんの体を押すたっちゃん。
そしたら突如田口君が、


「ウォォォオオオーーーーーッ!!!」


と絶叫して変身。


聖「お前じゃねぇ!(笑)」
中丸「今年のツアーで一番面白かったわ」
聖「むしろ結成して一番面白かった!」
田口「ありがとう~^o^!!」

褒められて素直にありがとうと言える子に育ってくれて母は幸せです。
(田口君のお母さんの気持ちを代弁しました)


メインステに移動する時に、カズヤがベム声で「闇に隠れて生きる…♪あぁ…早く人間になりたい…!」って言ってて、
ファンも皆、\キャ~~~!!/ってなってたのに、その後すぐにバッ!と後ろを振り返ったと思ったら、


「…あ~、びっくり。今カンチョーされるかと思った!!」



って、素っ頓狂に言うから、ベムの歌声にキャ~~~!!ってなった私のはじけた赤い実返してほしい。


聖「敏感過ぎ!」
亀「めっちゃ今殺気を感じた…」

めっちゃトラウマになってる。
ハードなカンチョーのトラウマ。


ゆっちがCD1位のお話をした後、たっちゃんが「中丸、続きは俺に任せろ!!」つって、「皆さん…、KAT-TUNがここまで…」ってシリアスに語り出す。
聖「重いよ急に!?」
上田「本当に…ありがとうございました!」
聖「引っ張っといてオチないのかよ!?」
中丸「ライブじゃないと言わないですからね~」
上田「ライブでお客さんとさー、初めて顔合わせてさー、顔見るとさー、嬉しいじゃないですかー!」

田口「体の半分お客さんで出来てるからネ☆うそうそカワウソ^o^」

友達の田口担のノンちゃん、これ聞いて、

「絶好調!!」

って褒めてた。
採点が甘過ぎる。


亀「いいウソじゃねーじゃん!」」
聖「お前のかっこよさについていけない」
何だそのツッコミ。

聖「今日ライブ前に囲み取材があったんだけど、真面目に語ってる最中に『やっぱ、メイクスマイルってことで~」とか英語で言うし」
田口「だってほら、笑顔』生み出すものだから^o^」
中丸「でも田口、それだと命令系だぞ」
田口「俺、ちょっとバカだから…^o^」
自分で自分のことバカとか言っちゃう田口君。
可愛い!!花丸!!

田口君のボケの応酬に冷め顔のたっちゃん。
中丸「上田の顔すげぇ冷めてる」
田口「もう上ピーの顔見れないよ~><中丸君の顔ばっか見ちゃう><」
中丸「何で?」

えーーーーー可愛い!!
ゆっちの顔ばっか見ちゃうんだって。田口君。
見つめ合う市ヶ谷の間に立って焼け付くような視線で頭ハゲ焦がしたい。(すごい嘘)


そしたらたっちゃんが「イェ~イ!」って田口君に向かって手を挙げて、田口君も「イェ~イ!」つって、上田口でハイタッチ。

もう、何の意味とか問わない。
可愛いから問わない。

上田「俺ステージでしか田口と絡まないからすごい嬉しい^o^」
田口「喋ってる喋ってる~><」


今回のムービングステージがジャニーズ初、25mもあるという話。
聖「小学校のプールがここにあると思うとすごくない?バタフライし放題!」
何かコレ結構すごいことっぽい感じでメンバーは言ってたんだけど、あんまり別にステージの長さとか気にしたことなかったから、「へぇ…?」って感じだった。ごめん。
つーかむしろ、コンパクトであればあるほどいい、みたいなこと思ってるところあるから、私…。
ごめん。

そしたら唐突に田口君が、ちょっとしゃがんで「ペンギン^o^!」って言う。
多分、衣装が青いジャケットだから、それで見た目がペンギンっぽい、っていうアレ…。
聖に無言でキックされてたんだけど、それはまぁ致し方ない、ってさすがの私も思った。



CHAINコンについての話。
中丸「CHAINって田口が出した案なんだよな」
田口「それ言わなくていいっていったじゃん^o^☆」(ドヤッ)
中丸「隅から隅まで作り込んだツアーですよね」
聖「繋がりをすごく感じるよね。セクシーレイデーもお客さんの中で盛り上がって言い始めたんでしょ?」
上田「ここらへんのブロック、本当は客席なくて追加したんですよ!寂しいから!」
聖「ちょっとウソで、半分マジ」
\え~~~?/
中丸「何で今え~って言った」
聖「近くは嫌か?(笑)」
田口「ま~な~!眩しいもんな~、俺^o^☆」
上田「太陽拳~~~!!」
聖「ドラゴンボールね」


グッズの話。
中丸「グッズで俺マウスパッドが出しかったの。chainマークの」
つって、ゆっちが意気揚々と語り出したタイミングでたっちゃんが着替える為にハケる。
中丸「何でハケた今のタイミングで」
このゆっちの言い方がすごい無自覚俺様感出てて、非常にグッときました◎

中丸「ちなみに出たら買いましたって人!」
\は~~~い!/
中丸「ホラ~!」
田口「サランラップあったら買った人~^o^!?」

え?サランラップ…?

唐突過ぎて会場皆、「え…?」(ざわわ…)という空気。
その空気を感じた田口君が、聖に向かって「ごめんな、ラップ番長^o^!」って言う。
まさかの流れ弾(笑)


ポスター抽選のコーナー。
聖「義堂さんには当たりませんよ」
中丸「義堂さん半券持ってないでしょ」
田口「義堂さん今頃ギドギドになってるから^o^」
どういう状態だよ。
結構悲惨な状況が予想できるよ。ギドギド。


ポスターを使ったモノボケ合戦。
上田「眉毛!」(ポスターを眉に当てて)
聖「かっこつけた顔でやるな!」
中丸「中国にいそうな仙人!」
聖「いねぇよ!」
田口「元気ですかーッ!」(ポスターを顎にあてて猪木)
聖「わかんねぇよ!」
上田「魔女子さ~ん!」(ポスターに跨る)
聖「ほうきじゃねえ!」
中丸「カッパ巻!」(巻寿司)
聖「太いわ!」
たっちゃん、ポスターをバットにしてバッティングの真似
田口「卒業、おめでとう」(ポスター授与)
聖「ありがとう」(受け取る)
上田「かかか亀梨君は何もないのかね?」(ポスターを杖にしてヨボヨボ歩き)
中丸「かめちゃん今日のご飯は何かね?」(杖でヨボヨボ歩き)
亀「…ぞ~うさん♪」(股間にポスター)
聖「やめろよ!」
上田「お~はなが長いのね♪」(股間にポスター)
聖「記者の人来てるって言っただろ!」
中丸「俺はやりません」(前に出てきてドヤ顔)
聖「わざわざ前に出てやりませんって言うな!」
上田「ウッキーウッキー♪」(ポスターを尻にあてて猿の真似)
中丸「ティモテ ティモテ~」(ポスターを髪にして)
上田「せきず~い外す~♪」(積水ハイムの歌で)
田口「ツッパることが男の~♪」(リーゼントに見立てて)
中丸「イヤァーーーッ!」(ポスター2本で頭貫通)
上田「ぞ~う」(ポスターを股間に)
聖「それはやらせねえぞ!」(食い気味に)
亀「そ~よ、父さんも♪」(股間にポスター)
聖「それはやめろ!」
上田「そ~よ、母さんも♪」(股間にポスター)
中丸「な~がいのよ~♪」(股間にポスター)
この連携プレーひどい(笑)

上田「ちょっと長い乳首!」(ポスターを乳首に)
中丸「チェブラーシカ!」(ポスターを頭かな?よく覚えてない)
上田「せきず~い外す~♪」(積水ハイムの歌で)
亀「せきず~い戻す~♪」(積水ハイムの歌で)
田口「せきに~ん転嫁~♪」(積水ハイムの歌で)
中丸「だいた~い骨抜く~♪」(積水ハイムの歌で)
上田「夢中~で~がーんばるきーみへ~エールボー!」
中丸「メタルギアソリッド、雷電!」
以下、ヲタ置いてけぼりのメタルギアソリッドの物真似が続く。

亀「待たせたな…」
聖「スネークだろ!」(メタルギアソリッドの台詞)
中丸「説明すると~メタルギアソリッドっていうゲームがあって~」
メタルギアソリッドの真似でステージをほふく前進するカズヤ。
聖「ほふく前進しなくていい!」
たっちゃんも真似してセンステに向かう花道へほふく前進。
聖「いや、お前もしなくていい!」
中丸「お前に俺は殺せない」(メタルギアソリッドの台詞)
聖「それもメタルギアだろ?」
いも虫のようにお尻を突き出したほふく前進をする田口君。
聖が田口君のお尻を叩く。
田口「マジ叩きはやめて><!」
聖「今のほふく前進じゃ尻に当たる」
上田「俺それ超得意だかんな~!」
つって、同じくいも虫ほふく前進。
得意とかあんの?(笑)

田口「確かにうま~い^o^」
認めちゃった。

中丸「Going!」(ポスターでたっちゃんのお尻にカンチョー)
中丸「俺の脊髄戻していい?」
聖「脊髄は戻して!?」
上田「タンタンタンタンタンタンタンタンタンタンタンタンターンタターン!!」(第九)
もうヲタも手拍子してた(笑)

中丸「きゃりーぱむぱみゅの真似!まつけ、まつげ~♪」
聖「言えてねえよ!しかもまつげまつげじゃねえよ!」
上田「タ~ンスに」(Perfume)
聖「ゴン!!」
中丸「一人エグザイル!」
つって、ゆっちが一人でチューチュー回ってたら、ちょっと後ろで同じくチューチューするかめにゃん。
聖「一人じゃねえ!二人いる!」
亀「大人の階段の~ぼる~♪」(セットの階段のぼる)
聖「大人の階段って目に見えるもんじゃねえから!」
田口君がステージ上でキョロキョロ。
聖「お前は下る階段を探すな!!」
ゆっち、階段を登りきって凛々しい顔。
聖「登りきるな!!」
たっちゃん、階段を登りきって手を広げてポーズ。
聖「わかんねーよかっこよ過ぎて!!」
カズヤ、階段を登るけど、途中で首をかしげて降りる。
聖「やめるんだ!?(笑)」

階段ボケでひと段落ついたと思ったら、
上田「最後に一つだけやらせてくれ!!……ウッキーウッキー♪」(ポスターを尻にあてて猿の真似)
聖「止めてまでやることじゃねえ!」
亀「お猿さんは元気だなぁ~!」(股間にポスター)
聖「やめろよぞうさん!動物園やめろ!!」
上田「クリス松村さんの真似!」
つって、しゃなりしゃなり歩くたっちゃん(笑)

中丸「ワンルームディスコを本気で踊ってみる」(素早くディスコディスコ踊る)
上田「ストレイト~♪」
中丸「ねぇ、ねぇ」
田口「メェ、メェ◎(⌒¥⌒)◎」(羊の真似)
もう何なの。
田口君飼育したい。

聖「…もう俺のどガラガラ」
中丸「ライブ中なんだから喉大事にしろよ!」
聖「大事にさせろ!」
中丸「あ~聖って面白いな~!」
聖「何で褒められたか分からないけど…ありがとう///」
ゆっちの掌で転がされる聖。


ポスター抽選。
たっちゃんの番。
上田「卒業!」
聖「答辞じゃねーよ!」
亀「校長先生、しっかり話聞きましょう」
聖「聞かねーよ!?お前も何しんみりしてんだよ!?」
上田「教頭先生のお話」
退いて聖を見る。
聖「…俺!?俺教頭!?」
中丸「その件はまた…」
聖「お前誰だよ!?誰が出てきたんだよ!?」
中丸「……お前こそ誰だ」
聖「えっ!?」
上田「喧嘩はやめてー!」
つって、5人一斉に踊るけど、もうこの下りに慣れてしまったメンバーがちょっと適当に流す。
上田「…そんな雑に扱わないでよぉ…(´・ω・`)」
ぎゃわいい!!!

中丸「OPのロックオンより疲れる」
聖「OP、ロックオンじゃねーし」
中丸「…揚げ足を取るな」
つったらカズヤがス…ッ!としゃがんで、俊敏な動きでゆっちの足をサッ!と持ち上げる。

聖「上げ足な!」
中丸「亀、ギャグセンス上がったな」
本当最近普通に面白くなってきてて戸惑う(笑)

亀「ありがとう~♪」
上田「って伝えた~くて~♪」(いきものがかり)
聖「途中から入るな!歌泥棒!」
上田「へへっ!^Q^」
中丸「ナナナ~♪」
聖「ナナナなんだ!?」
中丸「止めるな!」
上田「歩いて~いこ~♪」(花道を歩く)
聖「歩くな!」


ようやく席番号を読み上げるたっちゃん。
上田「本日、ご来店…」
聖「ご来場!」
上田「本日、ご来場頂きました皆様…」
聖「前置き長っ!!」
上田「ワン、ハンドレッド…」
田口「スラスラ言えてねーし^o^」
上田「俺バカだからさ~…」
聖「自分でバカって言う奴が多過ぎる!」
この田口君の「言えてねーし^o^」っていう言い方がすごく田口君で良かった。


田口君の番。
田口「皆元気!?アニョハセヨ!」
上田「本当に書いてるの~(∂Q∂)?」(チケットを覗き込んで)
聖「書いてねーよ!分かるだろ!?」
番号読み上げ途中でポスターを田口の目に当ててモザイク処理するたっちゃん。
田口「最初は~遊びだったんですけど~」
そしたらかめにゃんがヌッ!って出てきて、「遊びだったんですか!?」って入ってくる。
聖「変になるだろ!」
上田「遊びだろうと何だろうと…」
聖「うるせーよ!」
中丸「その話は…」
聖「うるせぇ!」
田口「遊びに来てくれた皆、サランヘヨ!」

田口君がチケットのゲートとかをワクワクしながら言ってたら、横から覗いてたたっちゃんが、「268番!」って席番号を言っちゃう。
田口「俺の><!言いたかったのに~><!」


かめにゃんの番。
亀「あの頃は…」(シリアスに)
聖「そんなポエマー書いてないでしょ!」
中丸「あの頃は ハッ!」
聖「アッコさんになっちゃってる!」
亀「あの鐘を…」(シリアスに)
聖「鳴らすのはあなたじゃないから!」
上田「ゴ━━━(`・ω・´) ━━━ン !!」(鐘を鳴らす真似)


番号読み上げたら、ポスター当たったのが小学生くらいの男の子で、ショタっ子大好きなカズ君大歓喜。
テンション上がり過ぎてステージから降りて男の子に駆け寄るカズヤ。
中丸「将来何になりたいの?」
亀「亀梨君みたいになりたいの♡?」
亀「ねーねー!亀梨君のうちわ持ってる~♡♡♡」
亀「後でママに言うんだよ?新しいうちわ買って♡って」
亀「お昼にソースのもの食べたのか~♡?」
亀「あ!亀梨君同じところにホクロがあるね~♡」
亀「後でママに言うんだぞ?新しいうちわ買って♡って」(二度目)
テンションおかしいだろ(笑)

聖「ついでに田中君のうちわも買って、って」
上田「ママに後で俺に電話番号教えて♡って」
聖「上田君、旦那さんに怒られるぞ」
上田「いっけね(∂Q∂)!!」


席番号読み上げ。ゆっちの番。
中丸「さとみへ」
亀「お前か!さとみを奪ったのは!」
聖「誰だよさとみ!?」
上田「さとみ…あれは」
聖「お前すぐ人の泥棒する!さとみと三人がとんでもない関係になってるだろ!」
亀「さとみとは富士そばで出会った…」
聖「富士そば!?」
上田「さとみ見てるか!俺はここだ!」
亀「あの頃俺は、かけそばしか食べれなかった…。最近はきつねを入れられるようになったんだ…」
聖「きつねうどんね?」
亀「後…玉子も…」(超イケメン声で)
聖「……そんな長引かせる話!?」
中丸「俺は、わかめそばだった…」
聖「うるせえよ!」

たっちゃんが階段の上に登って、「人生で一度は言ってみたい台詞」

「…ハッ、人がゴミのようだ」

会場爆笑。
聖「お前それ、この会場で言っちゃうのは最低だぞ!」
上田「ごめんなさ~い^Q^」


聖が番号を読み上げようとしたら、たっちゃんが後ろからポスターで聖の頭に「めーーーーん^^!!」
追い討ちをかけるようにかめにゃんにカンチョーされる聖。
もう散々(笑)

聖「…ありがとうございます」(礼)
亀「しっかりそこに緊張感持つんだぞ」
何その喝の入れ方。
カンチョーの師範。

ゆっちもそっと聖の後ろに回ってカンチョー!
だけど、聖のケツが思いのほか締まってたらしく、逆に指をやられるゆっち。

聖「だろ!?今緊張感持って、すげーしまってるから」

かめにゃんも再び聖にカンチョーしてみるけど、やっぱり指がやられる。
聖の肛門は鋼鉄の肛門。(RAP)
なかなか最低な文章を打っているな、と思ってる。自分で。


ゆっちが「…ていうか何も記者さん達が来てる時にこんな下品なネタしなくてもいちんじゃない?」と、今更過ぎることを言い出したら、
カズヤがまた「だから俺からカンチョー取ったら何が残るんだよ!」と怒る。
そんなカンチョーで成り立ってるアイドル困るわ。
そしたらゆっちが「あ、分かった。KAT-TUNのKって、あ…、やめよ」って言いかけて、途中で自重。
KAT-TUNのKって、カンチョーのK…?

上田「昔は俺も…鋼鉄の人差し指だった…」
聖「お前はいいから!」
亀「あいつには敵わなかったな…」
シュッ!シュッ!ってカンチョーの素振りをするゆっち。
聖「何で練習してんの!?」
斬新な指の構え方を考えるゆっち。
聖「新しい技考えなくていいよ!」
亀「今からカンチョーについて二時間程話したいと思います」

中丸「こーきがちゃんとやってくんねぇから、またジャニーさんに怒られるだろ!」
聖「ジャニーさん!俺だけはちゃんとやってます!」
中丸「またまたぁ~!」

そしたらまたここでゆっちがメタルギアの真似をしだす。
何でも楽屋でテンション上げる為にメタルギアソリッドの限定Tシャツを広げて「やべ~…かっけ~…」って興奮していたらしい。ゆっち。
本当変な人だな、としみじみ思う。
聖に「そこまでいくともう変態」と言われ、
温もりの一切ない冷たい声で「それが変態と言うのなら、まぁ変態ですね」と返していた。
ゾク…ッ!とするね。自分で変態と認めるゆっちに。
上田「前に一人舞台の時でやったよね?」
中丸「やりましたよ。自分の舞台の時に好きなことしていいって言われたんで、スネークやりました」
聖「何その自信?過去イチのドヤ顔何それ!?」


ポスター抽選、最後の一本。
聖「11ゲート!」
中丸「11ゲート!元気か~!」
\イェ~!/
上田「東京ドーム!元気か~~~!?」
\イェ~~~!/
上田「…どうだ」(ゆっちに向かって)
亀「京セラドーム!元気か~~~!?」
\イェ~~~!/
亀「いや、そこシーンとするところだから(´д‘)」
ダメ出しされた(笑)
何なの(笑)

上田「美人の皆、元気か~!?」
\イェ~~~!/
聖「すげぇ自信だな!?自重しろ!!」
客席をキョロキョロするカズヤと、ポスターを望遠鏡みたいにして客席を見るたっちゃん。
聖「美人探すのやめて下さい!」
全然進まないので、聖が「行かせろよ!」って言ったら、カズヤの変なスイッチが入って、


「イキたいの?イカせてやろうか…?」





つって、じっと聖を見つめる。


聖「や、自分でいきます(笑)」
自分のソロではミャ~オミャ~オ言ってるデンジャラスキャット聖も、変態カズヤを前にすると何かもうさ、ただのキティちゃんだよね。
商標登録サンリオ。
りんご3つ分の体重。


ポスターの席番号をやっと読み上げる。
読み上げた席番号のあたりに、ちょうど今日聖のお兄ちゃんが座っていたらしくて、「お兄ちゃんおめでとう!」って言ってた。

聖「当たった人は係りの人に細かい詳細聞いて受け取って下さい」
中丸「今細かい詳細って言ったけど、意味同じだよ」
亀「揚げ足を取るな」
上田「あげあしみーっけ♪」


たっちゃんがいきなり前に出てきて、ジャケットはだけながら「…ジャッパーーン!!」って郷の真似。
聖「郷さんはそんなジャパンの言い方しない」
本当ね、びっくりするくらい下手だから。
こんなに郷の特徴を掴めない人もなかなかいない。

つって皆で笑ってたら、かめにゃんが唐突に「上田、やっとKAT-TUNに心開いてくれたな」ってしみじみ語り出した。


えーーー!?何それーーー!?
何でこのタイミング!?
何で郷の下りで感傷に浸った!?
や、嬉しいのは分かるけど!!同じく私も嬉しいけど!!
郷の物真似見て「上田もついに心を開いてくれた…!」とか感動するカズヤが何かもうトンチンカン過ぎて愛しい。

上田「…本当に今日のMCは他のメンバーが迷惑かけてすいませんでした」
聖「お前だろ!?」



・SMILE FOR YOU
・バンド紹介~ボイパ

「音もいいけど表情もいいね」
「ノースリーブスに目がいってしまう」
「ウォレットチェーンがすごい」
「自分の部屋も綺麗なんだろうなぁ」
「ところでシャンプー何使ってんの」




ノースリーブスて。



20120618182858
誰推しですか。






ボイパで阿波踊りの音頭を披露。
「これ結構唇疲れるんですよ」

そしてここでもスネークの真似。
今日はメタルギアソリッドの小島監督が来てたらしくて、それでメタルギアネタが満載だったらしい。



・DANGEROUS CAT~MAKE ME WET~(tソロ)
・ずっと(Kソロ)
またしても間奏でカズヤはザ~~~…と降り注ぐ花火をバックに、うっとりした表情で、


ねぇ…

ずーっと……


ずーっと一緒に…いよ?
 


と言うんですけど、カズヤがこの台詞を囁いた直後、後ろの亀担の子が



「こわ。」


つってた。

シン…ッとした静寂の中、低めの声で、ポツリと「こわ。」とだけ言ってた。


全然響いてねぇ。
カズヤのうちわ持ってんのに、全然響いてなかった。

いてやって。
ずっと一緒にいてやって。


そんで、最後はまぁ、やっぱりこちらのことお構い無しに飛んでっちゃうんですけど、
飛んだ後、グルンッ!!って、仰向けにのけぞって、そのまま静かに消えていかれました。

のけぞりend.



もう、何だろ。
祭典?みたいな。



カズヤのソロ=神の祭典



的な方程式が出来上がりました。


本当ね、ドームのかめにゃんって何でこんな面白いんだろ。

毎回さ、ドームの時はここぞとばかりにすごい色々詰め込んでくる。
今までので十分だったソロに、ドームになると張り切って何かゴチャゴチャあれもこれも混ぜて、結果、超絶カオスにしてくる。

きっとね、全部ファンが喜ぶと思ってしてくれてんだよね。
その計算、大体外してるけど。

引き算の美学とか、絶対頭にないんだろうな。
いっぱい混ぜればよくなると思ってる節があるよね。


かめにゃんのそういうとこ、一生好きです。



・タイトル不明(Uソロ)
・SOLDIER
・あの日のように
でんでんが腕を組んで花道を歩くのを見守る歌、という認識。
会場全体がフゥ~~~~~!!という気持ちででんでんを見守る歌。

でも案外最後、田口君が結構クールに聖を突き放すので、そういうとこも含めて、すげー萌える。


・歩道橋
・NEVER×OVER
ドームラストに来て、カズヤ→腰振り、
田口君→満面の笑顔で騎乗位、
聖→ちょっと照れつつもスパンキング、

とエロエロダンスをしてくれたので、すごい何ていうか、「ありがたや…」って拝みたい気持ち。
年上二人はさすがに自重してたけど。


はぁ~~~あの田口君のアグレッシブな動き!!
本当最低なこと言うけど、あんな乗り物が遊園地にあったらいいよね。(最低)


・GIVE ME,GIVE ME,GIVE ME,
・LIPS

・喜びの歌
ゆっちとカズヤが関係者席の前まで行って、ヒデちゃん家族にファンサ。
ヒデちゃんペンラとなかめのうちわ持ってた~!


・Peacefull days
・勇気の花
・挨拶

K
皆さん今日は本当にどうもありがとうございました。
約2年振りのツアーということですが、昨年はツアーが延期になって寂しい思いをさせてしまって、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
でも、今年は早い段階でツアーができて、嬉しく思っています。
これだけたくさんの人が会場に足を運んでくれて本当に幸せを感じました。
今日みんなからもらった笑顔・勇気・パワーを最終地の仙台に責任を持って繋げたいと思います。
みんなも俺たちと繋がっているということを忘れずに、笑顔で元気に、周りの人たちにたくさん笑顔を与えてあげてください。
また一緒にバカ騒ぎしましょう。
もっともっと皆といろんな景色を見て行きたいです。
これからもKAT-TUNについてきてください。





T
皆さん本当に今日はありがとうございました。
サイコーだったよ!
もう全部出し尽くして動けません!
…うそうそカワウソ♡
まーね、こんな風にこんな大きい会場でライブができて幸せだな~と思います。
KAT-TUNじゃなきゃここに立てなかったと思うし、去年立てなかったけど、今年はこうして立てて、また来年再来年もここに立ちたいです。
みんながいるからKAT-TUNがいるし、俺がいるんだなと改めて感じることができました。
ハイフンのみんな!俺たちに一生ついてこいよ!




U
皆さん今日は本当にありがとうございました。
やー本当にこうしてライブをすることが僕たちにとって本当に大事なことなんだと、まさに今改めて感じました。
みんなで笑ったり楽しんでくれることが僕のエネルギーになります。
今日のこの力で、これから色んな仕事を頑張れそうです。
ありがとう。
本当楽しくて…挨拶飛んだ!
まだまだ満足してもらっては困ります。
もっともっとすげーもんを見せて行くので、今後もKAT-TUNのことをよろしくお願いします。




N
皆さん本当にどうもありがとうございました。
東京公演が今日で終わり、仙台公演を残すのみとなりました。
全国回ってきて素晴らしい所はたくさんありましたが、東京はやっぱりホーム感があってね、あったかいなと思いました。
最高の公演でした!
(拍手、チャンチャンチャン!で止める)
新宿の駅前みたいになりましたね。
KAT-TUNいろいろありましたけど、先日デビューから6年経ちまして、無事7年目のスタートをきることができました。
(フ~~~!からの拍手、チャンチャンチャン!で止める)
俺はタモリさんか。
亀「違うって分かるよ!」
去年はツアーができなかったけど、その分2年分の気持ちのつまったツアーになったかなった思います。
(拍手、チャンチャンチャン!で止める)
マジっすか!
…今のマジっすか、シューイチで使われるといいな。
本当にライブは年イチペースでやりたいと思います。
(客席、クスクス笑い)
何で笑った?
亀「さっき、MCで年イチでって言ってたから」
本当お客さん上手いね~。
ここで満足せずに、KAT-TUNってすごいんだぞってとこを多くの人に知ってもらいたいなと思います。



 

t
皆さん本当にどうもありがとうございました。
楽しかった人!?
\イェ~イ!/
ん~、いいこ♡
\フゥ~~!/
(拍手からの、タモリをやれと言う空気)
俺はやんねえぞ?喋りづれーわ(笑)
6周年、結成から11周年を迎えて、本当にすごい色んなことがあって。
験する必要のないことも経験して。
すごく高い壁もあった。
でも皆がいたから乗り越えられた。
皆には不安にさせた時期も心配をかけた時期もあったけど、俺らも不安だった時に助けてくれたのは、ハイフンで繋いでくれた皆だと思ってます。
もう大丈夫。ありがとう。
これから先10年後20年後、皆が俺達を真ん中で繋いでいてくれる限り、俺らはKAT-TUNとしてここに立ち続けます。
(フゥ~~~!からの拍手)
チャンチャンチャン!(仕方なくタモリをやる)
これで満足か(笑)?
本当に、何て言うんだろう。
たくさん愛や笑顔や元気や絆、本当に大切な場所を教えてくれたのはハイフンである皆です。
これからは俺らが返す番です。
ちゃんと返しきるまでついてきて下さい。
2年振りに来た人も、初めて来た人も、改めまして、これがKAT-TUNです。





・Real Face
気球で登場~。


・chain of love
上田「あっ!俺の気球、穴開いてる~><!」
田口「えっ!!大丈夫~~~><!?!!」
上田「うそうそカワウソ♡」


愛。


・DIAMOND


歌い終わり、メンバー紹介。

ダンサーさんに拍手。
聖「ダンスみたいの踊ってくれてありがとーう!!!」
バンドの人達に拍手。
聖「楽器見たいの弾いてくれてありがとーう!!」
ジャニーズJrに拍手。
聖「ジャニーズっぽい男の子達ありがとーう!!」
ファンの皆に拍手。
上田「ありが10匹~~~!!」


皆で手を繋いで挨拶。
田口「田口の左手、開いてます!」
上田「上田の左手、開いてます!」(開いてない)
亀「記者さん達も繋いで下さい!!」
中丸「ヒデさんと義堂さんも繋いで下さい!」
上田「せあも繋いで!」(ランナウェイの熊田聖亜ちゃん)


皆ハケた後、ゆっちだけ残って、「親子席の子供達ー、10年後、中丸くんがいいって言うんだぞ」って言ってから去る。
上田「俺は帰らないからな!」
聖「突っ込まなきゃいけないのわかってるからツッコミスタンバイしてたわ」
つって、たっちゃんを引きずって帰ってく。





・Going!
Wアンコ。
聖「俺がまだやりたいから、ちょっと付き合ってくんね?」

ゆっちがシューイチカメラに向かってローラやったり、シューイチポーズをしたり。


・WILDS OF MY HEART
ここにきてまさかのワイルズ!!!!!
このイントロ流れた時のヲタのギィェエエエエエ!!!!!って言う鳥肌感が凄まじかった!!

たっちゃんが関係者席に走ってって、聖亜ちゃんにマイク向ける。
聖亜ちゃんが緊張しながら「こんにちはーーー!」って言ってて超可愛かった!

聖が田口君にカンチョー。
さすがに不意打ちだったのか、田口君も(⌒Д⌒;)!!って顔してた~!!可愛い!!


ゆっちが花道をトトト~~って走るから、何だ何だ?と思って見てたら、
その先で客席を煽ってたたっちゃんの腕をトントン!って叩いて、え!?え!?まさか、え!?っと思ったら、
シューイチカメラに向かって、二人で



シューイチ♡












ありがとう。




マジで、シューイチという番組にこれほど感謝したことない。
シューイチポーズした二人にそのまま突き出した人差し指で目潰しされても構わない。
ありがとう。


・ハルカナ約束


歌い終わってハケる皆。

田口「ふくらはぎマッサージしてね」
聖「帰って俺のマッサージしてくれ」
中丸「親子席の子供達にもう一度言う。10年後、中丸くんが最高だったって必ず言うんだぞ」
上田「一晩だけでいいんだ!!」
聖「また会おうぜ!」





以上!!
もうアレだね、最後にかけて力尽きてる感ハンパないけど、実際今これ書いてるの6月の半ばだから仕方ないよね。

たかだかレポに2ヶ月近く費やしてるから、そりゃ力尽きるっていう話です。

途中諦めようと何度も思ったけど、すげー好きなコンサートだったので、めげずに書いた。


ハァ~~~本当にすげーいいコンサートで面白過ぎて全力でレポしよう!って思ったんですけど、もうこんな台詞全部メモするのとかもう今後はやめよう。
雰囲気レポにしよう。

しんどい。
あの人達間髪置かずすげー喋ってくるから右手しんどいっす。


やーしかし、本当に泣いて笑って、のどぶっ潰して、本当めっちゃいいコンサートでした~!!
すげーKAT-TUNって最高に可愛いな!!


かめにゃんがさ、周りの人にも笑顔をあげて下さい。的なことを言ってたんですけど、
次の日会社に行ったら、私の声がスリムクラブみたいになってて、コンサートに行ったことを知ってる後輩に、

「ちょwww張り切りすぎじゃないですかwwwwwwww」ってすげー笑われたので、



あ、笑顔のChainだな…


とかは特に思わず、まぁ普通に消えたい、と思いました。



大阪のレポ、まだ後2公演分もあって、それも書きたいけど、このペースだと普通に夏になりそうで笑える。
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