尻上がり


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嵐とKAT-TUNのソロ曲で、毛さんのお気に入りを各メンバー1曲ずつ教えてください。音源化されていないコンサート限定のソロ曲でも可です。



わ~い!!
こういう、好きなことを語る質問大好きです!!

でも名曲揃いのソロ曲から一曲を選ぶのは非常に難しいですね!!

【嵐】

相葉さん→『Friendship』(音源→アルバム Time、映像→DVD Time)

相葉さんが好きな人で、この歌を嫌いな人はいないだろう!!というくらい、相葉さんにピッタリの代表曲だと思います。

5人の絆を思わせるような歌詞でまず涙腺フルボッコですよね。
五叉路とかね。五とか出してこられたら勝手にもう泣くからね。

何よりTimeコンDVDでのスーッと下からの登場、ファンシーな衣装、キラキラな汗、くしゃくしゃの笑顔……妖精かっ!!!!!エレクトリカルパレードかっ!!!!と叫びたくなるほどの相葉さんのスーパー☆アイドルっぷりが魅力的です。

それと、二宮君が自身のラジオでこの相葉氏ソロ曲をアレンジして歌った、というグッとくるエピソードもあって、相葉ソロ=Friendshipっていうのが強いです。




ジュン→『Super Star』(映像→ビデオ スッピンアラシ)

当時ビデオでコレ見た時は、あまりのめまぐるしいぶっ飛びっぷりに、正直「何じゃコレ!!」って笑っていたんですが、
今見てみると、ピエロの着ぐるみでバイオリンを弾いたり、チューリップひっくり返してマイクにしたり、チビッコJr引き連れて行進したり、挙句空まで飛んで、「スーッパスタァアアァァ~~~~~」なんて、
もはや愛しさ1000%伝説じゃん!!!!!

ていうか、最後のフライングだって、あれフライングっつーか、ジュンが興奮し過ぎて無意識に正体(天使)出ちゃったんじゃねーかな!?!?!?!??!?
心の綺麗な人にしか見えない羽根がさ、バッサァ~って生えて飛んじゃったんじゃねーかな!!!??!?!?!?!?!?
ジューーーーーーーーーーーーーン!!!!!!!飛んでる飛んでるーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!
天使だってバレちゃーーーーーーーーーーーーーーう!!!!!!!!!!!!!!!

あの、顔面に出来た何かよく分からないホクロみてーな肌荒れが若さ丸出しで本当愛しい。

こういう、とにかく無茶苦茶つめこんでやりました!みたいなトンチンカンステージ、ジャニーズの特権って感じで超好き。




二宮君→『Gimmick Game』(音源→アルバム Dream"A"live、映像→アラフェス)

かつて、黒髪色白な2008年当時の二宮君がコンサートで披露したのみで幻と化したドスケベソロが、
2012年、ファンの執念でついに29歳の彼によって再演、無事映像に収めることに成功、というヒストリーに涙を禁じ得ません。
私は当時のコンサートには入っていなかったので、待ちに待った生ギミゲでした。
二宮担の皆さん、ありがとう!!!!!

二宮君のソロの醍醐味と言ったら、有り余る程の厨二病っぽさに尽きると思うんですけど、
この曲も随所に出てくる無駄にカタカナ表記の単語、唐突に出てくる句読点、Yoshiのケータイ小説?と思うような主人公のビッチっぷり、まさに二宮節の真骨頂ですね!!
好きにならないワケないじゃない!!!

後、二宮君って、ピアノだったりギターだったり、楽器を奏でながら歌うっていうシンプルスタイルが多い中、この曲ではジャニーズらしくクールに踊ってるっていうのもポイント高いです。
私はダンス>>>>>>>>>歌なので、やっぱりアイドルが踊る姿が一番好きなんです。

それと、これはもう全然余談なんですけど、
この歌の途中に出てくる「そのコトバ・シグサ・アイ」がどうしても「そのコトバ・チブサ・アイ」に聞こえて、
そのたびに毎回「乳房って言った!!」ってビックリするので、皆さんも是非聴いてみて下さい。




智→『TOP SECRET』(映像→DVD 2004嵐!いざッ、Now Tour、ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea)
智のソロはもう、ダンスショータイムですよね。
例えば、今回はしっとりクールに歌ったから、次はポップで可愛いソロにしようとか、そういうファンサービス的考えは一切なしで、
自分の求めるダンスと歌を極めたいという、智のあくなき挑戦を見守る場ですよね。

私は実は学生時代にダンス部に所属していたこともあり、どうしてもダンスに比重を置いてしまうので、智のソロの時間は本当にありがたい物見せてもらってる、って、正座したいくらいの気持ちで見てます。

そんな智のダンスショータイムの中でも、このTOP SECRETは鳥肌もの。
過去のソロの中でも一番キレッキレで、バックについてるJrだって凄く上手い子達のはずなのに、智はもう全然格が違うんですよね!!
もう何なん?フリスクでも飲んだ?みたいな、超人的なキレ。
体重0.003kgなんじゃねーの?って疑うくらいに重力を全く感じない体移動。
あんな超難解のダンスを体の軸が全くブレずに正確に踊るって、もはや神の領域。

それでいてクセみたいのがほとんどないから、ダンスの精鋭達が揃うジャニーズの中でも一番上手いんじゃないかと私は思う。

去年あたりにKAT-TUNの田口君がTV誌で、大野君のダンスの動画を見たけどすごかった!って絶賛してたんですけど、それ多分この曲のことだと思う。

衣装が全く気取らないスカジャンなのもダンスの邪魔してなくていい。

このくらい本気モードの智が、まだそこまでメディアに出てこないのが歯痒い!
普段のバラエティの智とか見て「眠そう」とか「ぼーっとしてる」とか思ってる人は、コレ見て智の振り幅に吹っ飛ばされたらええねん!!




翔君→『Touch me now』(映像→DVD How's it going?)
全ジャニヲタが言うと思うけど、本当この時の櫻井先輩、神が舞い降りてるとしか思えない麗しさですよね。
完璧過ぎるギラつき方に恐怖すら感じる。
当時私は嵐から離れてたんですけど、私の周りのKAT-TUN担界隈でも「あの翔君マジやべぇ」って話題でした。
いかにもチャラい外見なのに、全く下品じゃなくてむしろ気品すら感じるのは翔君の育ちの良さから来るのでしょうか。

明るい髪!!華奢な体!!白いゆるニット!!萌え袖!!激しいダンス!!モニターに映し出される泡風呂サービスショット!!腰パンから覗く黒いパンツ!!軽やかなツーステップでの花道移動!!
イケメン、ここに極まれり!!!!!!!!!!!!!!

そして待ってましたの人差し指を唇にあててのシーーー…!!!


シーーー…ちゃうわ!!!
こんなん見せられて叫ばずにおられるか!!!!!

後半にアップテンポになるところもたまらん!!

この曲の櫻井翔には神が宿ってるわ。








【KAT-TUN】

かめにゃん→『離さないで愛』(映像→DVD お客様は神サマーConcert)

色々巡り巡って、結局選んだのは、原点である1stコンサートで歌ったかめにゃん最初のソロ曲です。
一番最初のソロで、あの堂本剛先生が作って下さった歌を歌わせてもらえるなんて!!という感動。

女視点の歌詞が本当にハマるんですよね、かめにゃんは!!
「私にもっと キスして壊して」という歌詞を見事に歌い上げて自分のものにした彼は当時まだ齢16歳!!!!!
本当にあの頃のかめにゃんはモンスターだった。
この曲がかめにゃんの方向性を導いたと言ってもいいくらい、本当に見事にハマッてた!!

この曲はファンからも物凄く支持されてる曲であり、本人もとっても気に入ってる様子で、2005年のLookingコン、2008年のDREAM BOYS、と三度に渡り、それぞれガラッと演出を変えてファンの前で披露しています。
個人的には、映像化されてないんですが、パリコレだかのDiorの衣装を上から下まで全部コピーして歌った2005年のLookingコンVer.が一番おしゃまでcuteで小悪魔で好きです!!

かめにゃんに関しては好きなソロ曲が多過ぎるので、1曲に絞るのは非常に悩みましたが、

『夏の終わり』(2005ingコンサート 音源、映像収録なし)、
『search』(映像→DVD DREAM BOYS 2006)、
『Into Mine』(DREAM BOYS 2007 音源、映像収録なし)、
『1582』(音源→アルバム Break the Records、映像→KAT-TUN LIVE Break the Records)

このあたりも個人的には外せません。

かめにゃんのソロ曲ってざっくりわけると2パターンあって、
拓哉が歌いそうなしっとりミディアムテンポのバラードっぽいやつか、ド派手演出のエロカワダンスナンバーなんですね、大体。
で、私は断然後者が好みなんですが、最近はかめにゃんも落ち着きたい年頃なのか、前者の割合が高くなってきて、若干物足りなさを感じています…。

かめにゃん…、もっとブッ飛んでくれていいんやで…?





田口君→『GIRLS』(音源→シングル CHANGE UR WORLD初回限定盤2)

これをソロ曲と扱っていいのか分かんないけど、田口君プレゼンツの、田口君、聖君、ゆっちの三人からなるユニット、NTT名義の曲です。
田口君が自分のソロ曲を作る際に、二人に声をかけて結成、作詞も作曲もほぼ三人でした超力作!!
曲調は超クールなラップのダンスナンバーで、とにかくめちゃくちゃかっこいい!!
例えばこれを聖君がソロで歌ってたなら多分そこまでギャップはないと思うんですが、
これを、あのいつもニコニコ無邪気な毒気ゼロの田口君がメインで歌ってるからこその衝撃ーーーーーーー!!!!!!!
ただ、これ、恐らく披露するつもりだったであろう2011年のコンサートが震災で中止になり、いまだファンの前でのお披露目はされておりません。
もう私の中ではPVも完璧に脳内で仕上がっているのに…。
聖、ゆっちをバックに従えて「乗っかる準備しとけよ?Girls」つって、クールに歌い踊る田口君なんて絶対鬼のようにイケメン過ぎて想像しただけで痺れます。
マジでどっかで披露してくんないかなぁ~。

田口君のオタク気質が遂に爆発してしまった、『サムライ☆ラブ☆アタック』(音源→アルバム cartoon KAT-TUN II You、映像→TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You)も、KAT-TUN担以外の人に是非見てほしいですね。
できれば、アルバムではなくDVDで。
いや、本当に。絶対映像で見てほしい。

あれを冗談じゃなく、本気でやるのが我らが愛する田口君なのだ。




こき→『SHORTY』(映像→DVD Live of KAT-TUN "Real Face"2006)

坊主頭にバンダナ巻いてグラサンかけたチンピラ風情が、鉄パイプがへし折れるほどドラム缶を殴り腐る、という、文章にしたら物騒極まりないソロですが、
どんなにイキがってても、悪ぶってても、私の目を通すとただただ「可 愛 い 。」の三文字に終始します。

もう本当めーーーーーーーーーっちゃ可愛い!!!!!!
ドラム缶の上に乗って鉄パイプ殴ってるこきたんなんて、狂ったようにシンバル叩くサルのオモチャ的愛嬌を感じる。

で、この曲もゆっちと赤西君がダンスとコーラスでバックに参加するパターンなんですけど、
タイプの違う男前二人を従えて踊るこきたんのチビッコヤンキーっぷりが可愛過ぎて泣けます。
可愛さが引き立っちゃってる。

それと、リズムを重視した英語やスラングを散りばめた時のこきたんのリリックのスキルってめちゃくちゃ高いと思う!
全部日本語とか簡単な英語とかでリリック書くと、語彙がそこまでなのか、
「君は俺の甘いHoney toste!」とか「セッション戦争MUSIC SCENEで WAR!」とか、ちょっとびっくりする感じのラップ作っちゃうんだけど(愛しい)、
da da daとか、blahhhhh!とか、そういう響きやリズムを重視したラップだと本当センスが光る!!

私はこきたんの甘いはちみつボイスから繰り広げられるダンスナンバーが好きなので、割とどの曲も大好き!!

本人的には『Make U Wet 』(音源→アルバム cartoon KAT-TUN II You、映像→DVD cartoon KAT-TUN II You)がお気に入りなのか、
その後も『MAKE U WET ~CHAPTER2~』(音源→アルバム NO MORE PAIN 、映像→DVD NO MORE PAIИ WORLD TOUR 2010)、
『DANGEROUS CAT ~MAKE ME WET~』(音源→アルバム CHAIN、映像→DVD LIVE TOUR 2012 CHAIN)と、Wetソングをたびたび作ってます。
もうそろそろ乾こうぜ。




たっちゃん→『MARIE ANTOINETTE 』(KAT-TUN LIVE TOUR 2010、上田竜也ソロコンMOUSE PEACE 2010 映像、音源なし)

たっちゃんのアーティストっぷりがいたずらに発揮され、ライブツアー途中の東京ドーム公演のみにぶち込んできた為、音源、映像収録なしの、マジで幻の曲です。

この曲は、私が今まで見たジャニコン曲の中で、ぶっちぎり一位で映像化すべき!!!!!!!って思ってる曲です。
この質問は私にこれを答えさせる為にしてくれたのか!!!と思うくらい、このソロ曲は本当に神曲です。

これは全KAT-TUN担はもちろん、他ユニ担の人にも絶対見せたいし、見たら絶対その美しさに驚愕するし、頭掻き毟ると思う。
これ見てたっちゃんのファンになる人は多分沢山いたはずなのに!!!!!!!

たっちゃんソロのすごいところは、ソロ曲をただの歌ではなく、物語として見せる妥協のない演出にあって、
この曲ではたっちゃんがマリーアントワネットになりきっていて、
ルビーの目をしたテディベアを抱きしめてチューしたり、召使い(女性ダンサー)に命令しまくり、言うこと聞けなきゃ殺すだけ、と我儘放題してきたお姫様だけど、
次第に皆離れて行き、私の言うことが聞けないの?黙れ…黙れ…黙れーーー!!と発狂、みたいな感じのストーリーで、
全英語詞、アップテンポなメロディ、ボイスチェンジャーで甲高く加工された声、赤い照明、ユニセックスな衣装、全てがストーリーに合わせて緻密に作り込まれていて、とにかく圧倒の世界観!!

まず見た目が可愛くて楽しい、聴いて楽しい、世界に入り込んで楽しい、後から和訳を見て楽しい、と、何度でも楽しめる曲でした。
後100万回見れる。

これは上田竜也のソロの中でも間違いなく最高傑作です。
最高のクオリティ!!

あーーーーーもう本当何でこれ映像化してないんじゃ!!!!!!!!!!!!!!!
今からでも遅くないよーーーーーーーー!!!!!!!!!!!
死ぬまでに出してくれればいいからーーーーーーーーーー!!!!!!!!!


アーティスト上田竜也の誕生にもなった初の作詞作曲『Love in Snow』(映像→KAT-TUN Live海賊帆)は聴いた瞬間号泣したし、雪が降るたびに「たっちゃんの思いが溢れてる…」って思うようになりました。
中丸君に衣装としてつけてた薔薇のコサージュを「それない方がよくね?」と言われて、ショックを受けて次から健気に外して歌った『peices』(Lookingコンサート 音源、映像収録なし)は、後のソロコンで持ち曲でコレだけ歌わなかった幻ソングとなってしまいましたが、非常に思い出深くて好きですね。





ゆっち→『key of life』(音源→アルバム cartoon KAT-TUN II You、映像→DVD cartoon KAT-TUN II You)

ゆっちの曲って個人的に全くハズレがないんですよね~!!
どれも大体全部好きです!!

その中でもこの曲は切な系で、とにかくかっこいいです!!
どれくらいかっこいいかと言うと、上田君はゆっちのソロ曲の中でこの曲が一番好きで、
ゆっちがスタジオでこの曲を歌えば楽屋を飛び出して聴きに行くし、
観劇しに行ったゆっちソロ舞台でこの曲を歌えば口に手を宛てて乙女みたいに聴きいる、というくらい、メンバーさえ骨抜きにするほどかっこいいんです。

『STEP BY STEP』(音源→アルバム CHAIN、映像→DVD LIVE TOUR 2012 CHAIN)では、苦手と言っていた英語の発音が非常に流暢で、初めて聴いた時かっこよ過ぎて絶叫しました。
ダンスもメロディもゆっちっぽくて好きです。

本日発売のシングルに入ってる『Snowflake』(音源、映像→シングル EXPOSE 初回限定盤2)も、ゆっち得意のネガティブラブソングで、めっちゃ踊っててかっこよかった!!

智と同じように、ゆっちもソロ曲では大好きなダンスを踊ることにこだわっているんですけど、
激しいだけじゃない、指先や爪先まで表現が行き届いたしなやかなこのダンス、DVDだけじゃなくて絶対生でも見たいーーーーー!!







以上、最後、何かステマっぽくなりましたが(笑)、独断と偏見によるソロ曲選抜でした!!

NO MUSIC LIFE余裕な私は、曲というよりも、ダンスとか演出とか衣装とか、視覚による情報を基準にしがちなようです。


見当違いな回答ですいませ~ん!!
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