尻上がり


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内博貴について語ってください!!


20130410222722
エイトのヒヨコちゃん。




まさか私に内君を語ってほしいというリクエストが来るとは思ってなかったので、この質問を見た時は一瞬たじろぎました。


いやね、もう間違いなく好きです。
内君のことをピロキなんつー痛い呼称で呼ぶくらいには彼のこと、好きです。

しかしながら、長年の内担、エイターやNEWS担の胸に迫るような切実な思いには到底及ぶはずもなく、
どんな言葉で語ろうにも、何だかとても軽々しい気がして、気が引けました。


だけど8周年を迎えたエイトが、今まで触れることのなかった内君について思いの丈を赤裸々に語ったことで、私の中でもそれなりに抱えていた何かが解き放たれたような気がするので、その何かを拙いながら言葉にすることで自分なりに決着をつけようと思い、質問を頂いてからここ数日、ずっと内君のことを考え、書いては消し、書いては消しを繰り返しました。

最初に言っておきますが、ものすっごい長いです。

私が当時見てきた目線なのでだいぶエイト寄りになっていますが、NEWSをないがしろにしているわけではないので、どうぞご理解お願いします。

いかんせん脱退を含むナイーブな話になるので、もし不快になられたらすぐにコレを読むのをやめて、読書とかテニスとか、何かそういう健全な趣味に明け暮れたりだとか、後は溜まったHDDの編集をするなどすればとても有益な時間になるのではないかと思います。



また前置き長くなった。




内君を最初に認識したのは昼ドラに出てた時か、V.WESTのボーカルとしてか忘れましたが、気付いた頃には既にプッシュされてる関西の若手のホープでした。

私はというと「あぁ、この子が今推されてるんだなぁ~」と客観的に認識していたものの、関東に住んでいたこともあって、関ジュは三馬鹿と錦戸君くらいしか馴染みがなく、特別彼を注目することはありませんでした。

しかし私の目は節穴で、ジャニーズ界隈での彼の注目度は高く、既にメンバーとして属していた関ジャニ∞と兼任する形で、NEWSとして異例デビューを果たします。
バレーボールのイメージキャラクターとして頻繁に目にするようになり、そこでようやく私も彼の存在を気にかけるようになりました。

しかしながら、当時極度の柳本ジャパン厨だった私は(笑うところ)、選手がアタックを決めた時、喜びのあまりウォーーー(゚ロ゚)!!と歓喜した私と全く同じ顔でウォーーー(゚ロ゚)!!つってる顔がカメラに抜かれたシゲに対して好感度うなぎのぼりだった一方、
カメラに向かってアイドルアピールする内君に対して、「ちゃんと試合を見やがれバカヤロウ!!!」と憤慨する始末で、どちらかと言えばいいイメージは抱いていませんでした。


内君に対して印象が変わるのはエイトがデビューしたちょっと後のことです。

非ジャニヲタの友達に、ハマらせたろ!とKAT-TUNの魅力をとくとくと説いてきた結果、ある日いきなりその子がエイターになったのです。

思わぬ方向に単独で一気に転がり落ちた友達が、BOOK OFFで1stDVDの『Excite!!』を購入してきまして、一緒に見ようってことになったんですけど、
狭い会場でわちゃわちゃとじゃれるエイトを見て、何て可愛くて面白くてバランスの取れた8人だろう!!とえらい興奮しまして。
これが私にとっても事務所担への道を踏み出す大きな一歩となりました。(終わりの始まりです)


そっからはCDが出たら買ったし、雑誌の切り抜きも取っておくようになりました。
そうする内に、だんだんにわかなりにもキャラが見えてきました。

お笑い色濃いメンバーの中でも、内君は誰もが目を引くような抜群のスタイルと甘いマスクに甘い声、まさに絵に描いたような王道ジャニーズでありながら、その実態は、好きなキャラクターはプーさん、好きな食べ物はチョコソフト、好きな色はピンク色♡という、プリティ路線の甘えん坊のマザコンボーイでした。


そんなもん愛しいにも程があるわーーーーーーーーい!!!!!
あんな正統派キラキラプリンスのルックスで愛嬌抜群とかずりぃーーーよぉーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!


そもそもあだ名が「ヒヨコ」「ハニートースト」ですよ。
どんだけ可愛いあだ名継承してんの。
私なんて女歴かれこれ四半世紀以上経ってるのにそんなスウィートなあだ名授かったことなし。
現在「毛」で固定してる。
ちなみに私の好きな食べ物「マルチョウ」っす。
ホルモンだよホルモン。


誰が見てもかっこいいその外見と乙女のように可愛らしい性格、そのギャップがまたファンの母性本能を刺激しまくり、人気も爆発的に高く、当時は錦戸君と人気を二分するエイトのエースとして、堂々と関ジャニ∞のセンターに君臨していました。

一番年下の彼は、メンバーからも「内は目に入れても痛くない」などと存分に甘やかされていて、彼が「寝る時はでっかい腹巻をしてる」と言えば、メンバーから全力で「内がそんなん言ったらアカン!」とたしなめられるような、唯一無二のアイドルポジションでした。

エイトのプリン騒動※、勝手に食べたのも内君でしたね。
(※誰かが横山君のプリンを食べ、もう食べ物には名前を書こう!ということになり、今度はその名前を書くマジックを誰が買うかで揉め、呆れた大倉君が「いいですよ、僕が買います」と言って三馬鹿を更に怒らせた。実際にはヨーグルトだったはず)

しかしそういう自由な行動やわがままも、全部「しょうがないな~!」って許せるくらいの末っ子力だったんですよね。
ちょっと世間知らずなところも、ふわふわしたところも、わがままも全て魅力として変化させちゃう。
あの他人に厳しく自分に甘いわがままっ子の大倉忠義君も、ガラスのナイフのような渋谷すばる師でさえも、皆一様に彼を可愛がりたくなってしまう、そんな不思議な引力を持つ、まさに天性のアイドルでした。


当時、錦戸君とはNEWSとしての活動も一緒だったので、二人は常にセット扱いでした。
兄貴面して「内の事ならおしりの形までわかるで!」と聞き捨てならないこと言う錦戸君に、「さすが亮ちゃんや!」なんてリスペクトを讃える内君は本当に微笑ましい関係でした。


そんな二人が連ドラで共演することが決まるとなったら、そんなもん見ないはずがありません。
こっちもこっちで編集頑張っていきまっしょーいなんつって録画してたら、ファンやエイトやNEWSの運命を大きく変えるあの一件が起きちゃうわけです。
まぁ、そのへんの下りはWikipedia参照して下さい。


エイトにハマり始めて、僅か半年足らず。
これから色々知って楽しくなるゾーーーーーーイ!!なんて鼻息荒くしてた矢先の出来事でした。
内君の魅力であった自由奔放さが、悪い方向に向かってしまい、最悪な結果を招いてしまいました。

本格的にジャニヲタになってから、応援してたメンバーが欠けるという事態はこれが初めてだったので、あの時の焦燥感は今でも鮮明に覚えています。

無期限休業という言葉の、底の見えない絶望感。
買った新聞読んでは嘆き悲しみ、ネットの誹謗中傷に苛立ち、内君自身の過ちも棚に上げ、フジテレビなんか見るかクソッ!!と恨んだりもしました。


そんな絶望の中にいるファンに、一筋の光を射してくれたのは我らがリョンこと錦戸亮でした。

事件後の木曜日。ジャニーズWebのレンジャー日記の更新日です。
錦戸君のアップした日記は、前後の繋がりを無視したポエムのような文章でした。
一見意味不明なのですが、よくよく見てみると、ある法則に気付きます。
単語の頭文字を縦読みすると…




















“内頑張ろうな 俺らは待ってるから”





リョーーーーーーーーーーン!!!!!
泣かすぅーーーーーーーーー!!!!!
縦読みとかしちゃうアイドル初めて見たーーーーーーーー!!!!!!!!


この文章を書く為に、「俺は何がしたい?ラクダに乗りたい?」とか書いてるよ!!リョンは!!(号泣)
ラ、他に浮かばなかったん!?
ラクダに乗りたいって何その願望!?!?
乗れば!?!?!?!?!??(似合うから)


そんな錦戸君を筆頭に、他のメンバーも勿論、内君の復帰を願ってるのを口には出さずとも伝わりました。
大倉君の、日記の最後の8→1という分かりやすい主張はファンにとって本当に大きな希望になっていたと思います。

事件前に撮影終了していた8人でのドラマはお蔵入り、8人でずっと夢見た大阪城ホールでのコンサートは結局7人で立つことになり、内亮ドラマは途中から急遽KAT-TUNの田口君が代役に。(田口君もよく頑張ってた!)

関ジャニ∞は7人として活動していくことになりますが、皮肉なことにこの一件がきっかけでますますエイトへの思いが大きくなり、いつかは戻ってくることを信じて、ついにはエイトコンにも行くようになりました。
レンジャー日記も、更新されてないだろうなと思いつつ、ピンクのページを開いては閉じたし、神社に行って「内君が復帰しますように」って絵馬を書いたりしました。


謹慎してから一年が経過。
忘れもしない9/10、内君の二十歳の誕生日の日、何の因果か例の事件現場である仙台でコンサートが行われることが発表された時には、勿論期待しないわけありませんでした。
私も張り切ってピンクの服着て行ったし、会場にも内君のうちわを持っているファンが多く見られました。
グッズ売り場が販売準備したら、皆一様に内君のうちわがないか確認してるように見えました。

今になってみれば、そういう思いがメンバーを苦しめていたんだろうなぁと理解できるし、後の8周年インタビューでマルちゃんが「ファンがピンクのものに反応するのが複雑だった」と語っていて、もう本当に全身ピンクのわたくし、存在丸ごと複雑怪奇でごめんなさいって感じですが、
まだ若かったあの頃は(そうでもないけど笑)大人の事情で内君に触れることすら許されない状況がもどかしく、何でもいいから縋りたくて必死でした。

だけど結局その日のコンサートもいつもと同じようにつつがなく終了。
内君のことには最後まで触れませんでした。

もうね、そこで復帰しなかったら、全身ピンクの私なんてただの林家ペーなわけだし。
こんなに状況が揃ってるここでないんだったら、もしかしたらもう復帰はないんじゃ…と思い始めます。

期待しては肩透かしの繰り返しは想像以上に精神を摩耗しました。
この時にはエイトだけでなく、KAT-TUNの方でも無期限休業の人が出てきちゃって、そんなんしてたらNEWSでも無期限休業の人出てきちゃって、もう何だよその無期限休業ブーム。
何の流行りだよ。
そんな頻繁に無期限休まれてたまっかよ。
ってな感じでやさぐれたりもしてました。


そのへんの時期はどうやって自分を鼓舞していたのかも覚えてませんが、やさぐれてても時は過ぎるもので、二年半の謹慎を終え、内君はついに研修生として復帰することになります。

久々に見た内君は相変わらずの美形ではあるものの、すっかり精悍な顔つきになっていて、甘えん坊だったあの頃とは見違える程の成長を感じました。


「事務所に入って、トントン拍子でデビューが決まって、苦労知らずやったんやと思います。
疲れたときには『疲れた』って文句を言っちゃうこともあった。
そんな未熟だった僕の頭を、誰かがガツンと殴ってくれたんじゃないかな。
周りの人への感謝の気持ちや、仕事の大切さを気付かせてくれるきっかけをくれた気がします」


勿論、事件なんてない方が良かったに決まってますが、挫折を知り、大切なことに気付けたこの二年半は、内君にとって決して無駄ではなかったんだな、と思いました。


前例ないくらいに長い謹慎を腐らずに耐え、現場に復帰した内君は、上からの物言いに聞こえてしまうかもしれませんが、本当に立派だと思います。
正直、いつフェードアウトしてもおかしくない状況でしたから。

その陰にはメンバーの支えがあったようで、特に錦戸君は落ち込む内君をずっと励まし、時には「一緒に辞めるか?」とまで言っていたようです。


そして、その年に行われたエイトにとって初めての東京ドーム公演で、ゲストとして見に来ていた内君がステージに上げられ、ついに8人のエイトがエイターの前に揃いました。

どれだけのファンがその日を夢見てきたことか、もう期待することに疲れて諦めていたファンもいたことでしょう。
それが、ついに現実となりました。

私はこの日のコンサートには参加してないので、会場がどれだけの熱気と興奮に包まれていたかは想像することしかできませんが、大方の人達にとっては、決して忘れることのできない特別なコンサートになったのではないかと思います。


メンバーは「僕らが正真正銘、関ジャニ∞です!」、「この場所にまたこのメンバーで戻ってきます!」などと宣言をし、錦戸君からツアーTシャツを着せられた内君とメンバーが手を取り、8人のエイトと5万5千人のエイターで、「俺たちが最高で最強の関ジャニエイトーーーーー!!」と叫んで終了したライブ。

近い内に、再びこの姿が見れるだろうと、多くの人が信じてやまなかったと思います。
しかし、結局関ジャニ∞が8人揃ったのは現在までで、この東京ドーム公演が最後となっています。

内君は、エイト、NEWSに復帰することはありませんでした。


大人、特にジャニーズの上の人達の考えはいつだって分からないことだらけですが、それはもう、悲しいけれど仕方のないことのようにも思えました。

内君が謹慎している二年間、エイトもただ大人しく待ってるわけに行かず、前に進まなきゃいけません。

シングルはデビュー曲以来久々のオリコン1位。
舞台、全国ツアー、メンバーのソロコンサート開催、47都道府県ツアー。
その頃にはエイトはすっかり知名度も上がり、収容人数1000人の狭い松竹座で行われていたコンサートも、どんどんとその規模が大きくなりました。
内君のことを知らないファンも次第に増え始めました。
「関ジャニエイトって、7人なのに何でエイトなの?」みたいな質問もちょいちょい耳にするようになりました。

成長過程において二年のブランクは大きく、内君がいた頃とは、エイトを取り巻く環境がすっかり変わってしまったのです。(エイト自身は変わってなくても)

その頃には、7人で築いてきたものがもうだいぶ多くなっていて、8人で作ってきた歴史と同じくらい、7人で作った歴史にも重みが出始めていました。
8人のエイトを望む声もある一方で、7人のエイトが求められることだって、きっと当然増えていて、
感情論だけで「エイトに戻す」ということが出来ないところまで来ていたのかもしれません。


内君は復帰してから現在に至るまで、舞台、ソロコンサート、ドラマと、コンスタントに活動しています。
今まで彼の名前が触れられなかったことが嘘のように、ジャニーズの面々とも何度も共演しています。
開始早々に降板になり、最後まで成し遂げられなかった錦戸君とのドラマ共演も「一瞬の風になれ」というスペシャルドラマで果たすことになります。

今夏公開の映画「忍たま乱太郎」で人気キャラクター土井先生役で出演することが決定し、5月には「音楽劇 ザ・オダサク」で8年半ぶりに松竹座の舞台を踏みます。
二年も活動を停止していたとは思えない恵まれた現状に、やはり彼は逸材だったんだなと思い知らされます。

待ちきれずに離れていったファンも多くいたと思いますが、堅実な仕事ぶりで新たなファンも着実に増やしていることは間違いないと思います。


順調に活動をしていく中で、彼も自分の歩もうとする道を見つけ、一昨年、ついに自らの口から「関ジャニ∞に戻ってほしいって書かれたファンレターをもらうこともあるけど、でも、もう後ろを振り返りたくないんですよ。振り返ったら前に進めない」と断言しました。


内君の中に、もう「復帰」というシナリオはないという現実は、寂しいような気もするし、清々しいような気もします。


だけど、もし、あの時あのタイミングで内君が復帰していたらどうなっていたんだろう、というのは、やっぱり今でも考えてしまうことがあります。
もし、あの一件がなければ、関ジャニ∞はどうなっていたんだろうと、考えたりもします。

ほんじゃにのオカンコントは、さぞかし可愛いプリティオカンだっただろうな、とか、
レンジャーコントにピンクがいたら、どんだけ可愛いキャラだったかな、とか、

今となっては愚かで虚しい妄想ですけど、一時期はそれが現実になることを信じてやまなかったわけですから。


でも、もし内君がいたら、エイトのグループ感をグッと底上げした「8UPPERS」はきっとなかったし、映画「エイトレンジャー」の舘ひろしのアレもなかったし、メンバーの立ち位置も違っただろうし、不憫なリョンはいないし、末っ子の大倉君もいないし、安田君は今ほどイジられてなかったかもしれないし、いや、それはどうだろう。
でも絶対今とは違う空気のグループになっていたはずです。


私にとって、8人のエイトと7人のエイトは比べようもありません。
どちらがいいとか、選べません。
ずっと願ってきたことを考えると、内君がいてくれた方がいいに決まってるはずですが、内君が復帰した後のエイトがどうなっていたかなんて誰にも分からない以上、いつのまにやら現在のエイトに満足してしまっている私には答えが出せません。

だけどやっぱり、内君は関ジャニ∞にとって大事な子であってほしいんです。
今の7人があるのは、内君がいた8人のエイトがあってこそだし、今の内君があるのは、関ジャニ∞、NEWSだった過去があってこそです。


だから8周年ツアーのパンフレットで、メンバーが内君の名前を出して、当時の心境を語ってくれたのは本当に嬉しかったです。
この節目に、一緒に迎えることができなかった内君の名前を出したこと、なかったことにしなかったことに、関ジャニ∞のファンへの思いやりを感じられました。


私は自分の中で、内君を転校してしまった元同級生のような存在だという考えています。
8人は同じクラスだったけど、内君はそのクラスを離れ、別の学校に転校することになる。
最初こそ寂しく、「やっぱり8人がいい」って思ってました。
だけど、いつまでも「こっちの学校に戻ってきてほしい!」って願うのは、新しい学校で頑張ろうという内君の気持ちや、「一人いなくなったけど、今度は7人で団結しよう!」というエイトの気持ちを無視することになります。
内君はエイトという仲間を失ったわけじゃなく、別の道で、エイトの他に新しく仲間を増やしたんだと思います。

エイトの思い出のアルバムをめくったら、ちゃんと内君がいるんだし。
なかったことになんかなってなかったんだし。

だから、こんなこと私が言うのもおこがましいんですけど、エイトも内君も、お互い切磋琢磨して成長していけたらいいですよね。


そして、いつか遠い先の話になるかもしれませんが、たまには同窓会みたいに8人で集まってほしいな~~~と、ちょっぴり本気で思います。


ここまで語ってなんですが、正直今は内君の活動を全く追えていません。
エイトコンも8周年ツアーが数年ぶりの参戦でした。

いや、もうお前一体何行したためちゃった後でのカミングアウトだよ??っていう感じでごめんなさい。
そんなんでよくもこんなうざくてくどいよく分からん長文書いたな、って感じでごめんなさい。
私もそう思う。
本当このくどさ直したい。
絶対読み返したくないもんコレ。長過ぎて。


でも8周年ライブに入って「あぁ、エイトってやっぱりいいグループだなぁ」と改めて気付かせてもらえたし、心のどっかで勝手に蓋をしてた8人のエイトと7人のエイトについての自分の燻った気持ちに、蹴りをつけることができた気がします。

ちなみに8周年のライブに誘ってくれたのは、前述の『Excite!!』のDVDを貸してくれた非ヲタだった友達です。
彼女もすっかりとエイターが板についてきてベテランの域です。
今度その子と『エイトレンジャー』の鑑賞会をする予定です。楽しみ。


いつか、生のピロキが見たいなぁ。
私まだ、彼のこと生で一度も見たことないんだった。
多分、今でも彼のこと目に入れても痛くないです、私。


内君の今後の躍進、陰ながら応援しています。
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