尻上がり


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FACE to Face 1位おめでとう!CDとメイキング感想


FACE to Face 21作連続首位おめでとう!!




■FACE to Face
20130521100224

初回限定盤1
1.FACE to Face
2.LIVE ON
特典DVD『FACE to Face』ビデオ・クリップ+メイキング

通常初回プレス盤
1.FACE to Face
2.FLASH
特典DVD 楽屋ゲーム&『FLASH』ビデオ・クリップ

通常盤
1.FACE to Face
2.DRAMATIC
3.あの日のまま




今回も初回限定盤、通常初回プレス盤、通常盤の3タイプ。
ずっと思ってたけど通常初回プレスって何なの。
通常なのか初回なのかハッキリしてほしい。
もう初回A、初回B、通常、とか分かりやすい名前にしてほしい。

『俺俺』の主題歌に決定し、KAT-TUNとしては初めての映画主題歌だからさぞかし気合い入ってんだろうな~~~ってワクワクしながらジャケット見たらデスヨネー!ってなった。

例の如く、



真顔。




KAT-TUNといったら、もうコレです。
顔。
もう、FACEとか二回も言っちゃうだけある。
顔面のみで勝負。

今回に至っては、ジャケットが3種類あるのに、それぞれちょっとずつ視線ズラしただけ、という省エネ具合。


「じゃあカメラに視線くださーい」
「はいちょっと左上見てみましょうかー」
「じゃあ次、皆好きな方向に視線やってくださーい」
「オッケーでーす!お疲れ様でしたー!」
-撤収-


撮影とか5秒で終わったんじゃねーの。




そんなんだけど、中身はすっごく良かったです。
だからこそ余計!!Jストはもう少しジャケ買いの重要さを分かった方がいいよ!!
別にカッケーけどさ!KAT-TUNの顔は!!
この人達の写真ばかり集めてる人生だけどさ!!


でも、何つーか、もうちょっとあるんじゃねーか?
俺俺っぽい仕様にしてみるとかさ! !
ウォーリーを探せみたいなKAT-TUNとかさ!!
そういう遊び心、随時募集中です。



歌は超かっこよかったです!作文。
クールなダンスナンバーなんだけど、Bメロからいきなりオーケストラ風になって、その転調がミステリアスな雰囲気を出してるような出してないような。
オーケストラとの融合は『ULTIMATE WHEELS』にも似たような感じだけど、今回はロックではなくエレクトロなダンスナンバーとの融合で新しい感じ。

歌詞も「目の前に映る自分は信じられる?認められるの?」とか「俺だけが俺だから」とか、『俺俺』をイメージした内容となっていて、この映画にピッタリだと思う。
早くスクリーンで聴きたい!

しかし本当に皆歌上手くなったなぁ~。




・カップリング
『LIVE ON』はうたプリの曲を手がけているRUCCAさんという方が作詞を担当して下さった曲。
すごい好きな曲!!
何ていうの?アップチューンなダンスナンバーっていうの?
あまり音楽に関する造詣を持ち合わせていないのでよく分かんないんだけど、アップテンポで聴いてて楽しい~!
音も楽しいんだけど、歌詞も楽しい!

「ハングリータイガー喉が渇けば~」の下り、一番と二番ではそのまま普通のテンポで、最後のサビ前では同じメロディのテンポを何倍か遅くして変化をつけてるのが面白い。

この曲では聖君の歌声が一番可愛いし、聴き取りやすいし、ハマってる!
帰れま10のカラオケではランクインできなかったけど、聖君のハチミツボイスが奏でる歌声はめちゃくちゃ甘くて最高に好きだよ!!


『DRAMATIC』は野球ソング。
『DIAMOND』とだいぶ似てるなと思ったけど、これコンサートでちゃんと歌ったらウルッてきそう。


『あの日のまま』は、コンサートのラストで歌うような気がヒシヒシする壮大なバラードソング。
7周年のレビューでも何回か言ってるんですけど、壮大なバラードはそこまで好きじゃないので、最初はまぁ微妙だったんですけど、何回か聴いてたら悪くない気がしてきた。
これもコンサートで聴いたらジ~ンとすると思う。




・PV
皆が真顔で左上を眺めているジャケットの、初回限定盤に収録されています。
何見てるんだろうね。流れ星かな。

『俺俺』にちなんで、メンバーが増殖しているようなMV。
黒×ピンク×アイボリーの部屋のカットでは、反転して自分が二人いる、みたいなシュールな光景。
黒背景にネオンカラーのCG加工のカットは、矢次ぎ早にメンバーがチカチカ出てくるのでどこ見ていいか分からん。

しょっぱなからヘソ丸出しで飛んでる田口君の色気にやられる。

途中、太陽マークの上にゆっちの姿が映し出された時は(3:51)、何かの教祖様かと思った。
入信する。

衣装もクラシカルな感じで、すごくいいです。
特にゆっちが貴族丸出しですごくいい。
田口君のロングブーツとこきたんのスカートもとてもいい。

しかし、ダンス強化の為にわざわざNYに行って特訓してきたっていうのに、PVにはダンスシーン一切ないということについては、どういうつもりなんだ、と言いたい。





・メイキング
同じく初回限定盤に収録。
今回はメイキングが短めの20分。
そんな短い時間でも、KAT-TUNはぎゅぎゅぎゅっと輪になってまた新しいゲームで遊び始めます。


「あ、じゃあさじゃあさジャーサージャーサー、じゃあさじゃあさジャーサー、絵コンテストやろうよ」

という、くどくてリズミカルな田口君の提案により、利き手じゃない方の手で描いたイラストを当てるゲームを開始。

20130520031443
田口君が描いたキリン。


怖。
口から手生えてる、怖。



合間は恒例の大喜利。
田口君による「下手(しもて)と上手(かみて)があります。新しくできた○○手は何でしょう?」



中丸「孫の手!」
田口「あぁ~」
亀梨「空手!」
田口「おほぉ~!」
中丸「下、上、奥の手!」
田口「アッハッハッハッハ~。いいね!」
亀梨「下手、上手、やり手!」
田口「おぉ~!いそう!」
亀梨「下手、上手、持って?」
田口「アッハッハッハッハ~。頼まれちった☆」
中丸「愛想笑い感ハンパないね…」
聖「下手、上手、ソイラテ」
田口君「おぉ~~いっ、オッシャレ~!」

ボケるメンバーより田口君の優しくて献身的な返しが気になって仕方ない。
そしてこういう時、たっちゃんは参加しないんじゃなくて、一生懸命考えてる顔してるのが可愛い。
参加したいけどボケが浮かばない。


狭い空間を5人が適当に歩き回るシーンでは、次第にふざけ合うメンバー達。
お互いとすれ違うたびにクル~ンって回転する上田口が可愛い!


最後はメンバーがそれぞれ語って終わり。
全体的に田口君が無邪気ストで可愛かった~!

最後のインタビューでも、自分のソロ曲が入った初回プレス仕様の宣伝で、「初回プレス仕様だからなくなっちゃうからね!俺の場合、すぐ売れちゃうからね☆」って言ってた。
さすが、俺以外愛せない田口君。

今回も聖君の「PV撮るの大好きなんで、PV撮る為にCD出したいと思います」というお決まりの言葉が聞けて満足!!
この台詞聞くまでが遠足、みたいなもん。


そうだ、最後のインタビューで、某メンバーが楽屋コーナーの罰ゲームのネタバレをほぼ言っちゃってるんで、これから見るぜ!って方で、そういうの気にするって人は初回プレス盤から見た方がいいと思います。
って、私のこのブログ見てる時点でネタバレもクソもない。



・楽屋ゲーム
皆が真顔でこっち見てるジャケットの、通常初回プレス盤に収録されています。

楽屋ゲームもほぼ10回記念ということで、インディアンゲーム最強を決めよう!と、今回はインディアンゲームSPでお送り。
前半戦はいつものようにメンバー全員で、後半は1対1のタイマン勝負。


ゆっちが説明している間も、用意された吹き矢の筒が気になって仕方ないたっちゃん。
子どもか。


インディアンゲームを普通にやってもつまらないってことでメンバーそれぞれ持ち点を決めることに。
コルクボードに貼り付けてある風船を吹き矢で割って、中に入ってる紙に書かれた点数がメンバーの持ち点になるというルール。

その名も、吹き矢で風船割っちゃおうよゲーム。


一回目。
亀梨→×
中丸→当たるも-2点。
聖→×
上田→×
田口→勢いよく吹き過ぎて、筒に針が刺さって終了。


二回目
亀梨→×
中丸→当たるも0点。
聖→勢いよく筒を握り過ぎて、針が出ず終了。
上田→×
田口→5点!


結果、田口君が5点、ゆっちが-2点、他の三人は0点からスタートすることに。
得点発表の際、前回に引き続き、メンバーでたっちゃんだけ「上田!」って呼び捨てにする下りはしつこめにときめいていこうと思う。


このゲームも持ち点決めるだけのミニゲームなのに結構な盛り上がり。
針が出ないハプニング2連発とか愛し過ぎる。


何色の風船を狙いか聞かれてた田口君。
田口「白狙いの青キャッチで」
中丸「分かりました。ちょっとよく分かんなかったですけど」
この会話何なの。

ところで、田口君が吹き矢を始める直前(5:24)に、おもむろにチンポジを直すかめにゃんを見てしまって、私は動揺を隠せない。
股間両手で掬いあげてた。男らしい…。



インディアンゲーム団体戦。((それぞれが見ないで選んだNGワードが書かれたカードを頭のカチューシャにつけ、会話の中でそれを言ってしまったらアウト、というルール))

会話の誘導により、自分のカードが既に分かってしまった田口君。(ちなみに書かれたカードは「アイドル」)

田口「完全に分かってる」
上田「何?」
田口「お前…バカじゃん!」

その後、皆に「5点あるんだからいいじゃん!」と無茶苦茶な説得をされ、「分かったよ~、アイドルでしょ」と素直にNGワードを言ってしまう田口君。
しかも-1点になったのにニコニコ笑ってる!
何てピュアなの!!


たっちゃんが「歌詞」と書かれたカードをつけてるかめにゃんをハメようと、「歌詞とメロ、どっちがいい?」って質問に、


「メロ。」


を連発するかめにゃんに笑った。
すごいメロっつってた。
メロの良さ主張してた、頭に「歌詞」ってつけてんのに。



その団体戦で得た得点で、個人戦のトーナメントを決めることに。
ただ、かめにゃんとたっちゃんが同点の為、命をかけた指スマで対決することに。
こういう場で普通にジャンケンしないでいちいちエンターテイメント性出してくるのがKAT-TUNならでは。

二人の息が合い過ぎて、二人が片手になってからの勝負がいつまで経っても決着つかず、たっちゃんなんてギャーーーーーッ!!つってた。
興奮しすぎだ。



かめにゃんが「いっせーの1!」って言いながら親指二本上げてた



ってことは、今後もトンチキ伝説の一つとして語り継ぎたいと思う。


インディアンゲーム個人戦。
ゆっちVS聖君の対決で、「KAT-TUN」というカードをつけた聖をハメようとしたゆっち。
中丸「ねぇ、こおきこおきこおき!ジャニーズの中で、好きなグループ何?」
聖君、「選べない」と前置きしてから、




「…うちら?」






うちら…!!


その響き、非常にグッとくる。
非常にグッとくるワード、ありがとうございます。



一番面白かったのは、たっちゃんVS聖君の対決。
「えっ?」っていうNGワードを言わせたかったたっちゃんの苦肉の策が、


「アイウォンチュウー…
アイウォンチュー…

アイハブ…

アッ、アッ、

アイハブア…
アイハブアウォッチ!

ドゥーユーアンダスタン?」



何かいきなり英語喋りだした。



「フライポテト、
エ~ン、
チキン、
エ~ン、
タコヤキ
プリーズ!」


聖「あっ、3つ欲しいってこと?」
上田「ノーノーノー」
聖「ん?」


「フライポテト、
あれ何だっけ…。え~と…
ポ、ポーク、
ア~ン、




分かんね。」



見てるこっちが分かんねぇ。


ソファで対決を見守る三人がそれぞれ笑いを堪えてたっちゃんを見てるのがおかしくて可愛い。
特にゆっちは内股で両手で顔を隠して指の隙間から見る、というとんでもない乙女笑い。
女だってそんな笑い方する人いないぜ。



田口君VSかめにゃんで、無邪気にグイグイ攻める田口君は愛さずにいられない。


「じゃあ散歩の時に~、持ち歩きながら食べたいもの何?
俺ねぇ、フランクフルト^o^☆」





「和菓子も結構持ち歩いて食べるよ☆ふがしとか^o^☆」



ふがしって。
ふがし食べながら散歩してるの?田口君。

もう絶対小学生だ。
私、このたび確信した。

田口君、絶対小学生だ!!


つーかふがしは和菓子じゃねえって誰か教えてあげて。



インディアンゲーム最強王者はかめにゃん!

優勝賞品は、ワイパー付き眼鏡(非防水)!
20130521234556

非防水って。
いつワイパー使えばいいの、じゃあ。


20130521234555

暗闇だと超恐怖。


インディアンゲーム最弱はゆっち。
罰ゲームは、ヘリウムを思いっきり吸ってから、お酢をたっぷり入れた青汁を飲んで一言。



マズィーーーーーー!!



このゆっちの超面白いヘリウム声を文字で伝えることができないのがもどかしい。



マズイヨコレーーーーーー!!
スッパ!エェ~スッパイスッパイスッパイ!!




もう本当、めちゃくちゃ面白い(笑)
何回巻き戻しても笑える。

メンバーも大爆笑で、聖君も笑い過ぎてゆっちにしがみついちゃってるし、
かめにゃんは何故か離れた場所にいる田口君の元まで走っていって、肩に手を置いてた。


ヘリウムは定番になるといいな~!
多分今回のゆっち程面白いのはないだろうけど(笑)



しかし思ったのは、ゆっちってKAT-TUNでいる時が一番かっこいい。


もーマジでめっちゃかっこよかった。

シューイチでもイジられキャラでだいぶ愛されてるけど、やっぱKAT-TUNでいるとゆっちが主導権握るし、
メンバーに「お前が!?」とか「ビリじゃねぇんだからどっちでもいいだろ!」とか「誰が作ったんだよ!」とか、なかなか口悪かったりするところがザ・男子って感じで本当にかっこいいね…。

笑うと目尻にシワができる本気の笑顔だし、目も死んでない。
衣装の金ネックレスがより帝王感を演出してる。

何でこんな久々にかっこいいんだろうって思ったら、5人でわちゃわちゃしてるの見たのが久しぶりだったからだ…。
冠ないから前回のCD発売以来だもんな…。


次回の楽屋ゲームは10回記念でロケだとさ!!
早く発売してくれ!!



・メンバーソロ曲&PV
通常初回プレス盤に収録。



田口君超カッケーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!




もう、開口一番それ。
つーかそれしかない、感想。

「やだ…、何このかっこいい人……!!」って、手とか口元に持ってっちゃう感じ。

一緒に見てた田口担の友達が、動転して




やばい!!
日本中が田口君を好きになっちゃう!!!




ってパニックになってた。
ハッハッハ!!時すでに遅し!!!


田口君ってKAT-TUN一のスタイルを誇るイケメンであることはもう皆さんもご存知かと思いますけど、バックダンサー達に混じると、そのスタイルがいかに現実離れしたものか改めて思い知らされる。
もうスタイルが完全に二次元。
手足が長過ぎて、細過ぎて、あんな闇に溶け込むことで有名な黒の衣装着てるのに、群集の中で一人抜群に浮いてる。

衣装もさ、黒のジャケットに白いインナー、黒のパンツに黒のスニーカーで、ロングのネックレスをいくつか重ねてつけてるだけという、本当にシンプルなモノトーンなんだけど、ラインがタイトだし形がオシャレで、田口君のスタイルの良さが際立つ!!
矢沢あいが描いた漫画みたい!!もー超オシャレ!!


そんで、田口君がそんな長い手足を存分に活かして激しく踊るから、そんなもん惚れないはずがないよ。
ダンスって小柄な人の方が上手いような傾向があるけど、KAT-TUNにおいてはそうでもないよね。
ゆっちと田口君の二強。

「君と~歩幅合わせ~」の後の「アン!」の顔、皆好きでしょ。(47:23)


もう本当、ジャニーズ事務所に入ってくれてありがとう、田口君。

だってさ、こんなかっこいい人が芸能界に入らなかったとして、例え街角で見かけたとしても、「ワッ!!何あの人!!超カッケー!!超カッケー!!やばい超カッケー!!」って言って通り過ぎて終了でしょ。
若干遠回りして尾行したとしても、5分くらい見れたら良し、って次元でしょ。


ところがどっこい、田口君と来たらジャニーズに入ってくれたので、私もう12年も見てきちゃってる。
12年っつったら、一般人だったらそろそろプロポーズもらわないと別れを考えるレベルの年月だよ。

おまけに私、田口君の乳首の形まで言えるからね。
田口君は私を知らないのに、私は田口君の乳首の形まで知ってるんだぜ。
たれぱんだみたいな乳首だよ。


もう本当、これも全部、田口君がアイドルになってくれたおかげだよ!!
ありがとう!!イケメンを無駄使いしないでくれて!!
あなたがジャニーズに入ってなかったら、一般人のあなたの乳首を見る方法なんて犯罪を犯す方法以外ないからな!!
もうATMごと払いたい!!


多分田口君なら、ジャニーズ入ってなくても、どっかしらの芸能事務所にスカウトされそうだけどね。
残念だったな、研音!!




興奮のまま書いたら、CDの感想がいつのまにか乳首の感想になってた。
不思議な話です。

今回も盛り沢山で大満足でした!!
強いて言うならジャケットな。

今週はMステで、週末には俺俺公開で、また売り上げが伸びるかもしれないね!


俺俺メディア関連も面白過ぎて毎日幸せ噛み締めています。
アナザースカイと徹子が本当に良かった!!
徹子とかめにゃんのフレンドリーさ笑う。


カメキチて。


また感想ちゃんと言いたい。
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