尻上がり


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失恋ショコラティエ11話。ついに最終回!!クソータの結末はいかに!?


失恋ショコラティエがついに最終回を迎えました!!




もう別に、誰とくっつくの!?とかは全然気にならなくて、ただ、これだけ広げた風呂敷をどう畳むのか?
やりたい放題やってきた爽太は罰が当たって視聴者をスッキリさせてくれるのか?
爽太が支払わなければならない慰謝料は一体いくらなのか?
そのへんに注目しながら見続けたけど、見終わった感想としては、





クズはやっぱりクズでした。




という、そういう感想。

二宮君のソロ曲風に言っても全然昇華されないこのイラだち。

もう最終回なだけあってすごかった。
最終回に相応しいレジェンド・オブ・クズでした。

クズって言っても、あ~あ、クズ!!(笑)っていう爽快感とか全然ないから。
うわ、クズ……。っていう、すごいジメっとしたタイプのクズだから。
よく見たらカビとか生えてるタイプのクズだから。
触ったら何かスライムみたいのがニョ~~~ン…ってくっついてくるタイプのクズだから。

というわけで、ラスト感想~~!!

さすが最終回、開始10分でサエコ妊娠というコングラッチレーションなニュースをお届けしてくれたんだけど、それを知って!?な顔をするクソータ。(もう爽やか太郎と打つ無駄な労力を強いたくない)

そんなクソータに、「(ク)ソータ君の子じゃないよ」と冷酷な顔で返すサエコ。

いやいや、そんなことは分かってますがな~~!!!ってサエコの肩をポンポン、と叩こうとしたら、画面に映ったクソータの顔。


ガーーーーーン。


みたいな。
ガビーーーーン。みたいな顔してんの。


は?
もしかしてだけどさ、いや、そんなわけないと思うけど、オメェ人妻連れ込んで散々シーツの波泳いでおいて、まさか避妊してないとかないよね??


う~~~~~~~~~~~~~~わっ。

引くわ。
ドン引くわ。



ないないないない。
それはない。

加藤鷹先生の有難いお言葉を肝に銘じてほしい。



何つーか、全く考えなしのくせに下半身の働きだけは一丁前なところが本当に嫌。
あなたの脳みそは頭じゃなくてそこの足と足の間にあるチョコバー的なものについているんじゃないですか?と問いたい。



それだけでもドン引きなのに、妊娠が発覚したサエコをいつもの仮眠室に連れ戻して、
笑顔で

「俺、急いで部屋探すよ!ずっとこんなところにいても気が休まらないし、体にも毒だもんね!?」

とか何か早口で捲くし立てる。


サエコちょっと引いてんのに。
(何言ってんだコイツ)って顔してんのに。


そしたら何を勘違いしたか、

「大丈夫。何も心配しないで。俺とサエコさんと、お腹の子と、三人で頑張っていこう…?」


って、ちょっと口元に笑みを浮かべて言うから、






ゾ……ッ。





え…っ、こわ……。
何これ?世にも奇妙な物語?

うわ~…ヤバイヤバイヤバイ。
この人ガチでヤバイタイプの人だ…。
ジュンが天井歩くレベルのヤバさだわ。


心配の要素こんだけ詰め込んどいて心配しないでとかよく言う。
一番毒なのどう見てもお前だわ。

何かちゃっかり三人とか言ってるし。
三人で頑張ろ!とか言ってる。
自分も数に含めちゃってる。
何だその空っぽの励まし。
小学生の作文か。


まぁサエコは当然、「帰らないと…」って言うんだけど、そしたらすごい勢いで、「何で!?どうして!?」とか言ってくる。

えっ、どうしてって……。
家だからですけど……?
住民票の写し持ってこようか?



妊娠してるって知りながらケジメつけずに間男と寝るサエコも大概理解できんけど、甲斐性も責任感もないくせ下半身と口はガバガバで大したプランもねーくせに夢見事ばっか言ってるクソータよりはよっぽど現実とシビアに向き合ってるよね。

クソータはとりあえず区役所に行って結婚と離婚のシステムについて教えてもらった方がいいんじゃない?


エレナが倉科さんにフラれた時に、(俺はサエコさんに子供がいたら諦めるのか…?)とか心の中で問いかけてたけど、すごい不屈の精神見せてきた。
結構最後の切り札なのに、妊娠って。それでも全然諦めてくれない。
全然折れない強靭なハート。無駄に。本当無駄。



とか思ったら、サエコに帰られてすげぇ露骨に弱ってやんのーーーーーーうぜええええええええ!!!!!

もうさ、これ見よがしに弱るのとか、マジでやめてくんない?
構ってちゃんか。
大丈夫?どうしたの!?って心配されたがりか。あ~ウザッ!!


クソータが店を休んだせいで商品も尽きてきて、マジ参るよな~っつってたら、トボ…トボ…って、足もおぼつかない爺さん的スーパースローな動きで店にやってきて、お!やっと来やがったか!!っと思ったら、蚊の鳴くような声で、


「しばらく店、休む…」


だとさ。




眉毛むしるぞ。




むしった眉毛オリヴィエの腋に植毛すんぞ。(オリヴィエの腋毛、薄っ!!)



好きな人に失恋した。。。
もぅマヂ病む。。
チョコ作れない。仕事どころぢゃなぃ。休む。。。



って、コレ思春期の女子中学生の独白じゃないから。
アラサーの経営者の発想だから。

ハ~、引く。ドン引キング。

そんでオリヴィエも当然のように、「どうしたの?サエコさんと何かあった?」って。
まずは「インフルエンザ?」とか一応心配するフリしとけや。
絶対小バカにしてるやん。
どーせこいつのことだからサエコのことしか脳みそにねーんだろ?(プ っていう考え。正しい。

案の定クソータは何の躊躇いもなしに「サエコさんは出てったよ…」とか答えてた。素直かバーカ。


恋愛に夢中になったら店抜け出すわ人妻店に寝泊まりさせるわ、やりたい放題やるから、もうさっさとフラれちまえ!って思ったら、フラれたらフラれたで「もぅ無理。。店ゃめる…」つって、どっちにしろ仕事しねええええええええーーーー!!!!!!!!

お前なんかこれから先一生「僕達は!社会舐めくさり芸人です!!」(でも一人)って自己紹介しろ。

マジこいつ社会人として福君の爪の垢でも煎じて飲んだ方がいいよ。
福君なんて学校行きながら仕事して、学校が休みの祝日はホリデーレギュラーとしていいとも出てるのに。
働き過ぎやろ小学生。日本の未来は明るいな!


そんな福君の足元にも及ばないもうマヂ病み中のクソータ君は、白昼堂々と仕事を放棄して公園のベンチで寝転がって腐りだします。
子供がワーイワーイって遊んでる公園で。


子供が座れないだろうが!!!!!



な~に岩盤浴みたいな体勢で優雅に寝てんだよ!
常識もなけりゃ行儀も悪いのかテメェは!!!

こんな、\俺今落ち込んでます!/って体全体で表現してくれちゃって。外で。
ウザ。鳩の糞おでこに落ちろ。
こびりついてそのまま取れずに涅槃仏となって祀られろ。



こんな感じにな!!



これでさ、一ヶ月前には晴れ晴れとした顔で「俺、失恋する!!」って笑顔で宣言してたと思うと笑っちゃうよね。
今まさにあなたが望んでいた失恋ナウですけど今の心境どんな感じ?どんな感じ?って執拗に聞きまくりたい。


そんな社会不適合者はほっといて、薫子さんとオリヴィエとまつりちゃんの三人でクソータ抜きで店を開店。
客の出入りも通常通り、っていうか何ならいつもより賑わってんの。

クソータがいなくてもショコラヴィは何の滞りもなく営業できるということが判明。

ぷぷぷ~!!
満員御礼ごめんなさーーーーーーーい!!
チョコレート王子とか言わわれてたのにね~お気の毒様~~~~~!!
レシピさえあれば全然問題ないんで~どうぞお引き取りくださ~~~い!


しかし薫子さんは、こんな雇い主という自覚もない後先考えない恋愛脳な経営者に対して、「勝手なことしてごめんね?これからも一緒にやってこうよ!」とエール。
そんで、そのままの勢いで「(ク)ソータ君のことが好き!!」とか言う。

え~~~?全然共感できないその気持ち。
しかも「(ク)ソータ君には、サエコさんが必要なんだから…」つって、はっぱまでかける。
いやいやいや、サエコもいらねぇから。
のしつけて返すから。



そんな女の一世一代の告白にも、クソータはだんまり。
コッチが下手に出てやってんのに、無視。真顔の無視。
テメェはこけしか。
まぁ、置物としては上等な顔してんだからそーやって一生黙ってた方がいいよむしろ。

でも何か感じるものがあったんでしょうね、薫子さんの告白を受けて、しばらく考え込んだ後、クワッ!!と目を見開いて、おもむろに材料を取り出し、チョコを刻み始めます。






手ぇ洗えや。





オメェ今日、よりにもよって公園のベンチで寝転んでただろ。


そんな、手を洗わないで作ったチョコバーがついに完成したらしく、家に戻ってしおらしく主婦生活を送ってるサエコを呼び出すクソータ。
寒空の中、身重な妊婦を呼びつけ、目の前にあるベンチに座らせることも勿論しないクソータ君。
全くコイツは本当ダメだな。
同じプレイボーイでもマイケル富岡なんてテラス席に座る時の為にいつもキティちゃんのブランケット持ち歩いてんだぞ。



/紳士のたしなみだよね☆\


重苦しい雰囲気でチョコバーの入った袋を「約束だから…」って渡し、サエコも「ありがとう…」って受け取ります。まぁ一応大人のマナーとしてさ。
そしたらさ、



「食べてみてくれる?今ここで」


怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖いなになになになに怖い怖い怖い怖い怖い怖い。


適当にあしらって帰りたい空気プンプン出してんのに、ここで食べて…とか言ってくるヤバイヤバイヤバイ。
サエコも「うん…」って言いながら、(え?ここで…?)って顔してる。


つーか、





そこそこでけぇ。

このサイズ感のチョコを外で食わすな。
全然バックバック食えないサイズ。



で、「どう…?」とかジメ…ッと聞いてくるから、大人の対応で「ぅん、美味しいよ?」って答えたら、クソータ、

「サエコさんなら分かるでしょ?このチョコバーがダメだってこと…」




何故食わせた。



何故ダメなチョコバー食わせた。妊婦に。
ダメなら持ってくんな。

しかも、




めっちゃある。
ダメなチョコバー、めっちゃある。
何故「ダメだ…」って思ったチョコバーこんな送りつける。
嫌がらせか。


そんで、そんなダメなチョコ食わせて、


「これが今の俺だよ。サエコさんを失って、空っぽになっちゃったから…」




とか言うから、もう最高に感じ悪いっすね!!!



何かすげぇ、サエコさんのせいで俺は…みたいな言い方してくる。
元からクズなのに。元来きってのクズなのに。
お前がもともとサエコ以外に知識とか教養とか身につけてこなかったからいけないのに。

「空っぽになっちゃった。。。」ってさ、知るか!!!


そんで何かまた長々、新作ポエム for サエコ…を綴り出すんだけど、ちょいちょい「幻想が…」「幻想に…」ってワードが聞こえてくるから怖い。私がサエコなら即通報。

そんなクソータがポエム語ってる間に、チョコバーをそっと箱にしまうサエコさんワロタ。


まぁ、その長ったらしいポエムを要約すると、「サエコさんが好きっていうか、ショコラ作るインスピレーションの為にサエコさん好きって思い込もうとしてたんだ☆」みたいな、口ポカンな内容で、え、何この展開…、って心がザワザワした瞬間、クソータが凛とした顔で一言。



「サエコさんとは二度と会わない」




え?ちょっと待ってちょっと待って。止めて止めてーカメラ一旦止めてー。

何、このクソータがサエコを振ったみたいな状況。
何、この俺からケジメをつけて離れるみたいな空気。

もうとっくにサエコから振ってるんですけど。
振った上でコッチはもう産む気満々なんですけど。


完全に思考停止。
したら、クソータ、


「最高のショコラを必ず作ってみせる。どうしてもそれを伝えておきたかったんだ」


ねぇ、もっと伝えるべきことあるんじゃない?
こいつ最後の最後まで自分のことだけでやんの。
「今まで迷惑かけてごめんね」とか「幸せな家庭築いてね」とかじゃない。
妊婦への気遣いとか露にも見せず、「今はサエコさんのせいでこんなダメなチョコしか作れないけど、最高のチョコ作るよ!」とか目ぇウルウルしながら言われてもねぇ?
ふーん?鼻ほじほじ。



最終回だからってクズの更新に忙しいクソータは、その足でずっと放置してたエレナに会いに行くんだけど、優しいエレナは先にクソータを振って、気持ちを楽にしてあげます。

それに気をよくしたクソータは、「俺、エレナに会えてよかったよ」と言ってニンマリ。


そらぁな!!!!
あなたはそうでしょうね!?!?!
欲求不満のハケ口にしてたわけですからね!?!?!
サエコにぶつけられない欲望をエレナの中にテンパリングしてたんですからね!?!?!?!



そうしてクソータは孤独と向き合う為にParis.に行きました。




はぁ?



オメェの孤独に付き合うほどParis.も暇じゃねーんだよ!!!!!!!!
そんな金あるんだったら吉岡さんに毎月慰謝料振り込め。
おたくの妊婦を抱きまくってましたって振り込め。
成田空港の人の手続きミスでバリ島行きの飛行機に乗れ。

何の償いもせず、晴れ晴れとした顔で旅立っていくのもムカつく。




振り返らずに前だけを見て歩いて行くよ。
俺は、ショコラティエだから――――。




何やねんそれ。

まとめ方下手糞か。
前後の文脈まるで無視か。
全国のショコラティエさんプレッシャーだわ。


そんで、最後持ってたトランクが嵐の新曲のPVで持ってるのと同じで、このドラマの最後がPVに繋がってるんだ!!みたいなのも、本当さ、余計なことしやがって。
ジュンとして萌えたいのに、あれがクソータだと思うと俄然萌えづらい。
もうこの、湧き上がる怒りでタイピングにも熱が入り過ぎて、何度かクソターって打ったからね。




サエコと薫子のシーンだけ超ほのぼの見た。
仲良くなってるの超可愛いーーーーー!!
正反対なのに舞台の趣味が合うの可愛い!!
薫子さんと話してる時のサエコの声低いのも可愛い!!地 出してる!!

つーか、舞台の一幕と二幕の間にあんな「幸せですか?」って話する?
え、つんく♂の詞?
深ぇ、深ぇよリア充。
トイレにダッシュが基本だろうがよ!一幕と二幕の間は!!


今後も二人で定期的に舞台とか見に行って、その後女子会でクソータの悪口言い合お!!
「つーかチョコバーでけえしwwww」ってネタにしよ!!


~サエコと薫子がジャニヲタだったら~
「フン、何よあの女!クラスの男子全員に色目使っちゃって!私はジュン君がいてくれたらいいけど…」
筆箱の中に入れた、大好きな嵐のジュンの切抜きを見ながらうっとりする薫子。
「あ~!!」
「ゲ!!」慌てて隠す薫子。
「ジュン君好きなの!?私も好き~!カッコいいよね~!!うれし~!ジュン君好きな友達欲しかったんだ~!!」
「え…?うそ?え、うんうん!カッコいいよね!!?」

そして仲良くなるサエコと薫子。


「薫子ちゃん、コンサートなんだからもっと派手な服装しないとダメだよぉ」
「え、だってどうせあっちから見えないし…。ていうか何そのうちわ」
「ウインクして♡だよぉ」
「いやいや、見えないし。ここ2階の最後列だし」
「薫子ちゃんはぁ?何持ってんのぉ?」
「え?メモ帳」

みたいな。
同じ人好きだけど愛し方のスタンス違う。

サエコは各グループに好きな人いてコンサートも沢山行く、おまけに現実に彼氏もちゃんといる、みたいなタイプで、薫子さんは「私はジュン君だけだし…別に現実の男なんてどうでもいいし…」っていう超本気愛の古参。たまにポエムみたいの綴る。


はぁ~可愛い。
このドラマで得たものはサエコと薫子の友情萌え。それのみ。




まぁそんな感じで、最後の最後まで罵詈雑言の嵐だったんですけど、本当口悪くてごめんなさいね。
ただの一度もクソータを好きになることはなかったぜ。

しかし、とにもかくにも






ジューーーーーーーン!!!
オツカレーショーーーーーーーーン!!!!!





一度入ったら二度と生きて帰る者はいないと言われていた魔の森から無事に帰還、おめでとう!!!
よくぞご無事で~~~~~!!!!!
ばあやは心配してましたよ!!!!!
ご飯にする!?お風呂にする!?それとも!あ・ら・し♡?

そんなもん一択。
そう、ジュンはいつでも嵐 Forever love…。

その純白の羽根を隠してクズを演じるのはさぞや辛かったことでしょう。
穢れなき天使として知られるジュンが、ドラマの感想でクズクズ言われてることに心を痛めていたかと思うと、ジュディ・オングになって「私の中でお眠りなさい…」つって抱きしめてやりたい。


後、ジュンがバレンタインのお返しにホワイトデーにあげたケーキ。

薫子まつりのケーキがイチゴのショートケーキで、サエコとエレナのケーキがチョコバナナだそうです。

この二人がチョコバナナって、チョコバナナって…下ネタ…!?って思ってしまってメンゴ!!
すっかり破廉恥ショコラティエに毒されてる!!あ~嫌だ!!!

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