尻上がり


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9/28 KAT-TUN Come Hereコン代々木オーラス ※ネタバレ


たっちゃん誕生日おめでトゥ~~~~!!

って言いたかったのに過ぎちゃったゼ。
2年ぶり!KAT-TUNコン行ってきたのでレポ書いてました。

誕生日当日にテレビで腹筋してた。たくまC。





カウコン行けない組なので、2010年から2年周期の参加になりつつあるKAT-TUNコン。
以下、代々木オーラスのレポです。

01.COME HERE
02.Real Face
03.BIRTH
04.BOUNCE GIRL
05.FANTASTIC PLANET
挨拶
06.DANGEROUS
07.HIDE and SEEK
08.優しい雨
09.ART OF LIFE(たっちゃんソロ)
10.クレセント(ゆっちソロ)
カトゥネット高丸(ゆっちのVTR)
11.不滅のスクラム
12.フェイク
13.楔-kusabi-
MC
14.STAR
15.Birds
ボイパ
16.BLACK
17.BREAK UR CAGE
18.SIGNAL
19.Love yourself~君が嫌いな君が好き~
20.FACE to Face
21.WHENEVER I KISS YOU(田口君ソロ)
22.Emerald(かめにゃんソロ)
23.TRIANGLE
24.In Fact
25.SUMMER EMOTION
26.Believe In Myself
27.MY EVERY TIME

アンコール
28.SUNRISE
29.Peacefuldays

トリプルアンコール
30.4U




今回アリーナクラスの会場での見せ方にこだわったらしいんだけど、会場入って、セットが今までのKAT-TUNコンからは信じられんくらい超質素でビックリした。
建物の構造上仕方ない1stコン以来のメインステージたったひとつのみという作り。
船とか絶対飛び出してこない作り。


バックにでっかいモニターがあって、ステージ上にも4つの長方形のモニターらしきものがあるんだけど、

こいつが超仕事できるやつだった!
見た目地味だけどこいつすげぇ。実用性がすげぇ。


モニターとしても、リフターとしても使えるし、こいつにバーの画像を映して、セットとしても使ってた。
凝ったセットとかなくても、こいつあるだけで全然雰囲気違う演出が沢山できるから超万能。


これは適当。



レポ始める前に本当にクソどうでもいい余談なんだけど、今回席がアリーナでいい席だったから、嬉しくてテンション上がって「わーい!うれピーナッツ!」って思わず口走っちゃったんですけど、
そしたら隣で荷物ガサゴソしてた友達が顔上げて、


「え?ピーナッツ?」


って真顔で聞いて来たからすごい羞恥でした。


何でそこだけ拾う。

突然ピーナッツ!って叫ぶほどの陽気さは持ち合わせてないよ。まぁ、うれピーナッツ!も確かにどうかしてるけど、




・日テレアナウンサーの義堂ちゃんが来てた。
もう会場のほとんどのファンに気付かれてて、

\義堂ちゃ~ん!/ \義堂ちゃ~ん!/

って声が挙がるたび、恐縮そうにしつつも小さくシューイチポーズしたり、振り向いたりして、そのたびに\キャ~~~!/ってなってた。
KAT-TUNファンから絶大な支持を得てる義堂ちゃん。
むっちり好青年。


・OP、モニターに今回のツアーのロゴである手が映し出されてて、ドン!ドン!(手招き)、ドン!ドン!(手招き)って音と映像が始まり、それに合わせて\KAT-TUN!/ \KAT-TUN!/ってコールするヲタ。

友達に聞いたら、初日はヲタも訳分からずぼんやり見てたら、MCでかめにゃんが「何でKAT-TUN!って言ってくれないの!昔は始まる前にコールしてくれてたじゃん!だからドン!ドン!ってやったのにシーンって!」って悲しい訴えをしてたらしい。

ごめん笑った。
KAT-TUNコールなくなって寂しくなって本人達発で始めたらノッてもらえなかったって、不憫余って可愛過ぎの刑。

本人達も「聞こえたよ~!」とか「いつもコールありがとう~!」とか全然言わんから、あ、別にそういうテンションじゃねーのか、って思って自然消滅したコール、本人達もいつからか裏で「え?やんないの!?」って思ってただなんて。
ちょっとモヤッとしてたのかな(笑)

でも私、コールとか全然しないで始まるところ、KAT-TUNのファンは我関せず、みたいな感じで結構好きだったんだけどな(笑)



・しょっぱなのたっちゃんの挨拶で、
「お前ら声出てねーんだよ!!」
\キャーーーー!/
「腹から声出てせーーー!!」
\キャーーーー!/
「気合いで出せーーー!!」
\キャーーーー!/


「うるせーーーー!!」


というやりとりをして、(あ、KAT-TUNコンに来たのだなぁ…)ということを実感させられた。
直近に行ったSMAPからもセクゾンからもNEWSからも、愛してま~す!的なこと言われて来たから、ちょっと当たり前に愛の言葉を享受するつもりでいたけど、そうでしたそうでした、うるせーと言われてナンボのジャニヲタでした。調子こいた!!


・『DANGEROUS』という曲で、なかめと上田口の2組に分かれて踊る箇所があるんだけど、
二人で炎の人文字を作る平和ななかめの一方、上田口はたっちゃんが田口君をパンチ&倒れたところを踏んづけるというバイオレンスな愛情関係で、すごい理想の上田口でした。

田口君 踏んづけられても いい笑顔。(五七五)

↓上田口のイメージ図。

頑張れ田口君!



・この曲の時、よく分かんないけど、メモに お尻 生命 って書いてある。

多分、かめにゃんのお尻の動きがまるで生き物みたい…と思ったんでしょう。


・『HIDE and SEEK』という曲では、4つのリフターにそれぞれ乗って歌うんだけど、黒背景のモニターに白文字で歌詞がフラッシュみたいに映し出される演出、何という新世紀エヴァンゲリオン。

間奏部分でそれぞれソロダンスして最後に黒シャツをおもむろにはだける、という流れがあるんですが、普段自発的に肌を見せようとしないゆっちも、まさか…まさか…!?と思ったら、暗転した瞬間にシャツをバリ〜〜ン!とはだけるので、




それ逆にそそるやつだからな!!





ってむしろ勝ち誇る。

恥じらいなのか何なのか知らんが、逆にエロスが香り立つから。

暗闇だからってはだけていいと思って、こっちは頑張れ眼球!!ずっと見てたら暗闇に目が慣れて見えてくるはず!!つって、すごい暗闇に浮かぶゆっちのシルエット凝視してたんだからね。油断禁物。

ライトが点いた時にはちゃっかりボタン閉めてやがった。チッ!!



・たっちゃんのソロがヤバイ。
多分これKAT-TUNコンのレポした人全員が言ってると思うけど、たっちゃんのソロがヤバイ。狂ってる。

何か吸ってた葉巻でダンサーさんにジュワ〜〜〜っと根性焼きしたかと思えば、瓶だったかで頭をドゴンドゴン殴りつけ、置物の銅像を拳でバリーンって破壊する、など、相当イッちゃってるサイコな王様?なんだけど、何が狂ってるって、ダンサーさんに馬乗りになって瓶で顔を殴るリズムに合わせて パン…パン…ってヲタが手拍子始めるところだよね。
やべーとこ来ちまった…って思ったよ。

怖…と思ってたら突然客席から、

ギェェェエーーーーーーーッ!!!

って本格的な叫び声上がったから超ビビった(笑)
あれSEじゃないよね?
結構な断末魔だったけど(笑)


ここまでの世界観に到達したたっちゃんには、いつかエリザベート・バートリーをモデルにしたソロとかやってほしい。
美しさを保つ為に血のお風呂に入るサイコキラーたっちゃん…。


・ゆっちのソロは毎回高い水準をキープしてくるからえらい。
後、衣装もちゃんとジャニーズしてくるからえらい。


・『カトゥネット 高丸』という通販風のVTR。
つけヒゲゆっち可愛い。
ゆっちが長年リクエストし続けてきたマウスパッドが今回ついに実現化したので、ここで宣伝。
2008年くらいから言ってた気がするから、良かったね〜!と思って家帰ってパンフ読んだら、「もう正直そんなにマウスパッドを作りたい熱はない」とか言ってて震えた。
しかもそれは「いいよいいよ、作ろうよ!」っていうメンバーの同情を集める為の作戦だったらしい。

したたか〜〜〜!!
そうまでしてマウスパッドを…!?


・ゆっちが関係者席の前を通過する時に、義堂ちゃんにシューイチ、ってやって、義堂ちゃんもシューイチ、ってやってて、何だこの二人!!付き合いたてのカップルか!?お!?って思いました。


・メンバーがトロッコでアリーナとスタンドを通るんだけど、ゆっちのトロッコが近くを通って、もうマジ顔小さくて、芸能人マジ皆顔小さい!!空豆!!!って思った。(緑の衣装を着ていたのだ)


・不滅のスクラム。
上田口のパート「一人じゃない いつ〜も〜〜〜!」の部分を、たっちゃんは毎回ヲタに歌わせてるらしく、「今日田口君とデュエットできるのは誰かな〜!?あるよーあるよー田口君とデュエット権あるよー」ってダフ屋の真似しながらヲタにマイクを向けたんだけど、ヲタに歌ってもらえず「歌えよ!」つってた。笑う。

田口君の伸びやかな声だけが響いていた。

ていうか、この歌詞、こうやって書き出すと、どっちかって言うと剛君の金田一の方思い浮かべちゃう世代。



・MC
中丸「こんばんはー!こんばんはー!」
田口「今何時だと思ってるんですか。まだ14時ですよ」
中丸「あ!まだ14時か!」
田口「今日で終わりですかぁ~。明日も来る予定でいたのにぃ~」


・昨日の夜ご飯の話
上田「昨日も皆から惜しまれながら帰ってったの。\行かないで~!/って。でも昨日帰って何食ったと思います?スーパーの惣菜ですよ
中丸「分かりますよ」(←?)

上田「一昨日なんて賞味期限の切れたカップラーメンですからね!お箸何膳?って聞かれて1膳って答える虚しさ…」
アイドルから日常生活に戻る虚しさを語るたっちゃん。

そしたらいきなり、「昨日帰り中丸と一緒だったんですよ」とか不意打ちで切り出すから、



\フ~~~~~~~~~~~!/



なるよね。なる。
口が迂闊にフ~!を奏でる。不意に中丸の話題出されるとさ。

いっけね!!ロバ丸はロバ丸を冷やかされると嫌がるんだった!!と思ったら、盛大なフ~!にロバ丸が「おっ」となりつつも、「何か気分いい」的なこと言って満更じゃなさそうで、これって…、革命じゃね…!?

ロバ丸がロバ丸ニーズに嫌悪しなくなってる…!?
ありがたや…。
その調子で引き続きよろです。


上田「俺が帰りに『スーパーちょっと寄っていい?』って言ったら、こいつ何て言ったと思います?」







「5分で帰ってこい」









怖。







絶対零度の声で脳内再生された。

田口君も言ってたけど、スーパー5分ってなかなかキツイよ。
「だって疲れてるから早く帰りたいじゃないですか~」って弁明してたけど、「早くしてよ~?」とかあるじゃん?カジュアルな言い回しがこの世には。




「5分で帰ってこい」






はー。何その絶対的圧。

私が考えるゆっちに言われたい台詞ナンバーワンは「来ちゃった♡」っつって家に行った時に死んだような目をしながらも一応部屋に入れてくれはするけど溜息ついて無言で一人ゲームし始め、しばらくして時計ちらっと見て、


「電車の時間平気?」



だったんですけど、それよりはるかにランクの高い台詞じゃ〜ん悔しい〜〜〜。
ちなみに友達にはこの妄想「全然わかんない」って言われたよ!Why?

そんでたっちゃんも何だかんだ急いで買い物したんでしょ…?
慌てて惣菜手に取ってレジまで走ったんでしょ…?

何故ならロバ丸は絶対中丸君主制…。




・田口君のご飯の話。
田口「昨日俺が何食べたか聞いてよ^o^」
中丸「いいですいいです」
田口「ちょっと~~~!!」

仕方なく聞いてあげると、

「シース~^o^☆」
やっぱりイラッとする返事が返ってくる。

得意気の田口君をさらっと流して別の話を始めるゆっち。
あまりのスルーっぷりにかめにゃんも「ちょっと絡んだ方がいいんじゃない?」ってフォロー。

中丸「店?出前?」
田口「MISE^o^☆」
中丸「……、何かウザくない?」
田口「でもZAGINではないYO~^o^☆」
中丸「うるせーなーーー」

雑。
田口君のあしらい方が雑。

あまりに雑だと自分でも気付いたのか、田口君を褒めてみるゆっち。

中丸「金パンツが似合う男だよ!」
やっぱり雑。

中丸「ていうかライブ中だから生モノ控えた方がいいよ」
上田「中丸絶対当たるもんな」

ナチュラルに披露したけど何その上田君の中丸pedia。
海老とかで当たるらしい。可哀想。貧弱な胃腸。似合う。胃薬とか似合う。


・カウコンの話。
中丸「皆カウコン来てくれるんでしょ~?」
\行く~~~!/

中丸「言ったな。」


m9(<●><●>)ドーーン

喪黒福造バリの怖い指差し来た。


亀梨「年末に東京から大阪に来るって、かなり一大決心だよ?」
田口「帰省がてらに来るならちょうどいいかもしれないけどね~」
上田「そうだよね。よっぽど俺達のこと好きか、よっぽど暇かのどちらかだよね

さっきからこの人達、言い方(笑)
ほとんどの社会人がようやく仕事納めしてバタバタしながら調整してるって言うのに(笑)


田口「え~やんえ~やん^o^ 暇でもえ~やん^o^」←田口君絶対的天使。
中丸「お正月くらい暇にさせたげてよ~お金払って来てんのに暇だろって(笑)」



・今日のライブの話。
田口「今日はいい天気だから洗濯したかったのにって人もいただろうに~^o^」
洗濯物の心配までしてくれる田口君天使。
いい天気=洗濯物ってところがもう可愛い。
ソフランCのボトルとかに印刷されればいいのに田口君。

中丸「デング熱も心配なのにね」
田口「デング熱でグデングデン^o^☆」
中丸「それ言わない方がいいよ」
田口「だよね^o^☆」
田口君の諦めの早さ。笑う。



・今日は昼からだから時間制限ないよって話
喜ぶヲタ。

田口「でもカメ、Going!ありますし…」
亀梨「Going!でちょっと一旦抜けるから皆やってて!24時間ライブ!モニターでGoing!見てて」
田口「シャバダバダ シャバダバダ^o^♪」
亀梨「あ、それ音変わったんですよ」
田口「あ…^o^」
中丸「見てない証拠ですね」

上田「田口!逃げろ~~~~!!」


ε=ε=(((((((( `・ω・) ⌒∀⌒) スタコラサー


この逃げる上田口が精神年齢高く見積もってもギリ10歳ってとこでクソ可愛かった。
KAT-TUNの小学生担当。


・なかめ二人きり。
中丸「…こうして二人で話すのも、今日が最後だな」
亀梨「なかなか二人で話すことってないよね」(嘘つけ)
中丸「二人で話すこと……ないよね」
亀梨「僕、中丸君と二人になると、仕事の話しかしない」
中丸「…何でそんな寂しいこと言うの!?ビジネスパートナーみたいに!」
亀梨「いや、よくさぁ、ファンの子とかに『プライベートで遊ぶんですか?』とか聞かれて、ないですって言うとショック…みたいな顔されるの」

何かこのへんかめにゃんが話長くて何言ってっかよく分かんなかったけど、多分要約すると、普段のKAT-TUNを見たいならタメ旅を見てね、的な感じだったと思う、多分。


・見に来てくれた関係者の話
亀梨「義堂ちゃんさっきからすごいノッてくれてるよね」
話題は関係者席の義堂ちゃんに。
恐縮そうに汗ふく義堂ちゃん。
上田「汗いっぱいかいても外でタオル売ってるから大丈夫だよ~!」

亀梨「河合も来てくれてんだよな?」
気付かなかったけど、ふみきゅんも関係者席の一番後ろの席に座ってた!
皆ビックリして今更歓声。

中丸「そっちの河合か~」
どっちの河合。

今初めて知ったヲタの歓声の中、どさくさにかめにゃんが「EFGの方じゃなくて?ABCの方?」ってブツクサ言ってたのが、誰にも拾ってもらえなかったけど下らな過ぎて迂闊にもちょっと笑ってしまった。
本当かめにゃんってどうしようもねぇ。(愛)


中丸「河合~、最近元気なの?」
河合「仕事ないんで来ました~~~!!」


田口「HAHAHAHAHAHAHAHAHA!!!!!」

ふみきゅんの自虐に爆笑する田口君。(pure)

かめにゃんに「マツジュン、マツジュン!」と振られて、客席でジュンの物真似をしてくれた。
サービス精神旺盛。いい人だなぁ。


・田口君のドラマの話
『今日は会社休みます』に出演する田口君。
ドラマのテーマの“こじらせ女子”について説明をさせるたっちゃん。

田口「こじらせ女子にも色んなパターンがあるんですよね~」
上田「詳しくな?詳しくな?」
田口「どうせ自分なんか…って内向的な性格で、女子としてのアピールが苦手で、30歳にもなって恋愛経験がない処女!!

ジャニーズの爽やかな笑顔から唐突に吐き出される『処女』という禁断のワード。
たっちゃんはその『処女』が聞きたかったらしい。
性教育の授業ではしゃぐ小学生。


・そっから処女トークに。(どんな)
上田「27、8で男性経験がない女性には、男性は『あ、俺が最初で最後の男だ…』ってなるのに、逆に27、8で女性経験がない男性は不安になられるでしょ!?」
田口「^o^」
上田「男女不平等だって思ってたんですけど、この前テレビで見たんですけど、攻め込まれたことのない城と、攻め込んだことのない兵士…、どちらが強いと思う?って。それ聞いた時、ハッとしたんです!!」

意気揚々と田口君に説を語るたっちゃんの元に、着替えを終えたゆっちが直進で向かってくる。

中丸「上田君。上田君。上田君。 何でそんな生々しい話してるんですか」
ゆっちに説教されるたっちゃん。同い年。

そしたら田口君が





「…攻め込まれたことないお城かなぁ^o^??」





中丸「お前も何で普通に答えてんだよ」



シンキングタイムのつもりだったの!?

素直か!!
伸び伸び育てよ!!
アバヨ!!




そしたら同じく着替えを終えたかめにゃんがやってきて、ゆっちに「…お前、攻め込んだことあんの?」と少コミボイスで囁く。
媚薬でも飲んできたんか、というテンション。
中丸「城にですか…?」


\フゥ~~~~~~~~~ッ!!/


ゆっち、真顔で「最後だから言わせて?」とメンバーに切り出す。
中丸「俺は今まで何もかもにすぐ突っ込んできたけど、」
亀梨「え?すぐに突っ込むの…?」
すぐ下ネタに持っていくかめにゃん。

中丸「KAT-TUNの今後の方向性について話したい」
亀梨「リーダー!!」

え!?リーダー!?と思ったら突然かめにゃんが、


「今日から中丸がリーダーね!!」


何それ~~~~!!

結成時に一度たっちゃんがリーダーを就任するも、あまりの不適合っぷりに辞退して以来、KAT-TUNにリーダーは不在ということで長らくやってきたのに、ここにきて祝・リーダー就任!!


リーダー!リーダー!と持て囃されるも、どんどん目が死んでいくゆっち。
ターンをしながら「俺は、リーダーを、やらない!!ドーン。

亀梨「じゃあ村長か長老か?」
田口「はたまた工場長か^o^?」
中丸「……上田も何か言えや」
上田「すいませんリーダー!!」
ただゆっちをリーダーと呼びたいだけの3人。

イライラしたようにゆっちが「お前ら集合!!」と声をかけると、


亀梨「ハイッ!!」



中丸「近過ぎる。」


MK5(MajiでKissする5秒前)くらい近い。のに全然心の琴線全く触れてなさそうなゆっちの無感情っぷりに改めて感服。

「あれ?ここに城に攻め込んだ時の傷が残ってる…!」ってゆっちの耳を見るかめにゃん。(しつこい)
中丸「あーめんどくせー」
すごいナチュラルに暴言吐くゆっち。

そんなことでは当然めげない(めげろ)かめにゃんは、「じゃあ班長にする!?」とか言い出して、
「B班な!!A班じゃねーんだww!!B班なのwww!!」つって、何か自分の発言に超笑ってっけど、案の定すげースベってた。

恒例のかめにゃん一人面白カーニバル、本日も無事開催された模様。


中丸「何だよそれ。わかんねーよ」
そうとしか言いようがない。


ゆっちがいい加減話を切り出そうとしたら「イッテェ!!何か後ろから攻め込んできたぞ!」って何者から攻撃を受けた振りして邪魔するたっちゃん。
KAT-TUNは一回面白くなっちゃうと本当にしつこい(笑)

さすがにゆっちもイライラしてるだろうと思ったら、


中丸「うえぽむ。うえぽむ。」








うえぽむ……?







唐突にねじ込まれたうえぽむ呼びに動揺を隠せない私。

UEPOM…?

何故そこでそんなファンシ~な呼び名で呼んだ…?


と思ったら、たっちゃんも照れて黙った。


すごい…。照れで黙らせた…。
うえぽむの一言で…。


中丸「もう言うよ!KAT-TUN、マジで下ネタ卒業しよう!!」

\えぇ〜〜〜〜っ!!/
ヲタの盛大なブーイング。

中丸「だってさ、上田君。昨日MCで何て言った!?」
つって、昨日のギリギリMCトークを蒸し返すゆっち。

上田「ちがっ!中丸が誘導する~~~!!」
中丸「バスタオルの話の時、何つった」
つって、話振っといて俯いてニヤニヤしてるゆっち。ムッツリ。


たっちゃん仕方なく話し始める。
「昨日お風呂に入って、タオルで体を拭こうとして、そのタオルの値札がついてたんですよ。それに気付かなくて、体拭いて、パンツ履こうとしたんですよ」


「そしたら2000円って値札が


さきっちょにピトッて。





さきっちょにピトッ。



何それ。
タッチしてGO。的な語感。

Suicaなのか。
たっちゃん股間にSuica常備してんのか。




フム。(何のフム)



亀梨「昨日3000円だっただろ(笑)!」
田口「ディスカウントした^o^」
たっちゃんのさきっちょ、プライスOFF。

中丸「お客さんがえ~!って言うのも分かるよ。だってお客さん下ネタ好きだもん!」

したらたっちゃんが、

「客のニーズに答えるのが俺達アイドルだろぉぉーーーーっ!!」

とか言い出して、えっ、ちょうど二週間前に中居君も同じこと言ってたよ~~~!!と心が震えた。
婚カツ兄弟。


中丸「やめよ。本当に。俺マジで言ってるよ」
割とマジなトーンのゆっち(笑)
かめにゃんが「子供達~!今、次の仮面ライダーの話をしてるんだよ~?」って親子席にフォロー入れてた(笑)

中丸「岩崎さん怒るよ?本当に」
誰だ岩崎さん。

中丸「本当に下ネタを言うんだったら、覚悟して言って!?
覚悟して言う下ネタってどんなだろう…。

そしたら3人に、中丸こそ「下ネタやめよう」とか言いながら、下ネタの定義について聞いてきたりするよね〜!と反撃される。

田口「天然だな~^o^」
中丸「天然は髪の毛だけだ、ってコラッ!!
華麗なノリツッコミに、お~~~、ってなる会場。

亀梨「え?中丸天然なの?」
中丸「そうそうそう、髪の毛は天然なんですよってコラッ!!
亀梨「さすが!リーダーだ~~~!!リーダーはネクタイも違うな~~~!!」

ゆっちの衣装だけ赤いネクタイついてて、ネクタイを手にしながら羨望の眼差しのかめにゃん。
それに続いてたっちゃんもゆっちに駆け寄って、リーダーの印の赤ネクタイを「わぁ〜〜!」と羨ましそうに見つめる。
田口君も同じく駆け寄ろうとした瞬間、ゆっちに「やらせねーよ」と足蹴にされる。


・何かスイッチ入ったかめにゃんが唐突に田口君のことを「副リーダー!」と呼び始める。
田口「俺かっ ゚o゚!?」
亀梨「何とか言って下さいよ!副リーダー!」
上田「俺達いつだって副の味方だぞ!」

たっちの二人に挟まれる副リーダー。(唐突に就任)

田口「……下ネタとかそういうの、アリでいきましょう」
副リーダーコントに乗せられる田口君。


三人でリーダーに直談判。
亀梨「今後先に進む為に、一致団結しないといけないと思って、僕達話し合いました」
田口「リーダーの言うことが正しいので、これからも頑張って行きたいと思いまっす^o^☆






???????????


田口君以外のメンバーもファンも、会場全体が大量のハテナ。

お前そこは下ネタありって流れだろ!せっかくそういう方向に話し持ってったのに!と、たっちにダメ出しされる田口君。
田口君も「あ、そっか´・_・`」って反省。

中丸「だんだんゴージャスなダチョウ倶楽部さんに見えてきた」
確かに真ん中の田口君大きくてニコニコしてて肥後リーダー感ある(笑)


仕切り直してもう一度リーダーに直談判。
田口「僕達、下ネタやめまっせん^o^!!
中丸「マジでハイフンの皆さん変態だから」
え、そういう認識なの!?(笑)

田口「ハイフンのHは変態のH^o^☆」
悲しい称号。

亀梨「俺もうこの劇団やめていいですか…」
自分から立ち上げといてそりゃない。


・ドリンクの入ってたカゴを田口君がお片付け。
中丸「あ、田口君カゴ持ってってくれるの?これMCでつまんなかった人が持っていくっていうルールなんですよー」
そんなルール作っちゃうKAT-TUNって本当に男子高校生みたいだな。
ちなみに、何度も言うけど個人的にKAT-TUN内で一番可愛いルールは右手を挙げたら怒ってる合図だからイジっちゃダメだよルールです。

したら田口君が、「あ~もういいよ別に。あんま分かんないだろうし。疲れちゃった

突然の投げやり。


戸惑う。
さっきまでニコニコしてたのにこの二面性。さすがAB型。翻弄してくる。


中丸「お前プロフェッショナルじゃないぞ!」
ここからリーダーと副リーダーのバトルが開始。

亀梨「実況は私亀梨、解説は上田竜也でお送りします!」
実況、解説しながら、俊敏な動きでゆっちと田口君のセコンドをする忙しいたっち。

田口「リーダーがグループをよくしようとしてくれてるのはいいんだけど、堅苦しくされると困るんですよ~!」
上田「有効!」
亀梨「残り時間4分!」

ゆっち挙手。
中丸「ジャニーズの、グループの、リーダーになってる人は、穏やかな空気感を、作り出し、人間関係を安定させる、その能力が必要だと思います。よって、私は、リーダーを、やらない!」
よくやる、真面目系オタクみたいなねちっこい喋り方でリーダー論を主張。

亀梨「有効!」
田口「でも僕らはジャニーズの常識をぶち壊してきたじゃないですか!あなたは新しいリーダーになるべきだー!!」
上田「一本!」
中丸「異議あり!!」
ゆっち、反論するも噛んでグダグダに。
うなだれながら、「15分前に戻りたい」とポツリ。
上田「いいのか?15分前に戻ったら、さきっちょの話だぞ(笑)」
田口「そんな前だった~^o^?」
中丸「しーらね」
匙を投げたゆっち。

そしたら田口君が「ライブではこんなんですけど、裏では皆をまとめようとグループメールをしてくれるんですよ^o^?」とゆっちを褒めて突然ほっこりの展開に。

出た〜〜〜〜!!
田口君の十八番!!本当は裏では優しいんですよ発言!!


上田(←)「言うなよ~~~///!!」
中丸「言うなよ~~~///!!」

何故たっちゃんが真っ先に照れたのだ…。


上田「ハヤマさんから『今日暴れていいから』って言われたもん」
だから誰だ。


・カムヒアアルバムの話。
田口君が突然「皆ソロかっこいいじゃん?寂しいなぁと思う´・_・` いいライブだったなぁ~と思う´・_・` 」とか超可愛いこと言い出すから、心の中で肩車みたいな気持ち。
さすが田口君、ボセホンクスグラー。(母性本能くすぐる達人)

田口「イキがいいよ!」
中丸「え?何つった?」
田口「今のKAT-TUN、イキがいいよ!」
上田「お前フォローがないと成り立たないね」
田口「それがグループだろ^o^☆」
中丸「よ!他力本願!!」
田口「田口本願だから^o^☆」

何それ〜〜〜〜!
全然意味わかんないけど可愛いからラブイズオッケーだよ〜〜〜〜!(茂)



・MCの時からずっと気になってたけど、金のパンツ衣装はお尻がぷりっと映えるからいい、ってことを隣の友達に伝えたら、
「ナイスお尻パンツだね。N O P」って真剣なトーンで言われた。
私も「うむ」と思ってメモにNOPって記したけど、何のメモ。
NOPって。
法人団体みたいになっちゃった。



・録音機材を使って、ファンの声とゆっちのボイパでセッションするナカマループマシンのコーナー。

いつも横から撮ってくれるカメラマンさん!今日は最終日だからか、はしゃいでゆっち考案のグッズ、マウスパットをカメラの側面につけていた。愛〜!


・「ラス」という声を録音して、
「オー」\ラス!/「オー」\ラス!/と遊んだり、再生ボタンを連打して、\ラス!ララララス!/って藤崎マーケットのフリをしたり、何かそういう可愛いのを挟んでから、ファンの声録音に。

中丸「誰にしようかな〜?決定権は俺にあるから」
いちいち支配欲見せてくるゆっち。萌。

当てられたファンが結構ファンキーな感じの子。
ファン「ヤバイ!どうしよ!ヤバイ!」
中丸「分かるよ。皆見てるよ」

ファンの子達が何を叫ぶか相談し合うんだけど、4連の真ん中の人はどうやら友達じゃないらしく、
ゆっちに「どういうこと?間の人は友達じゃないの??どういうチケットの取り方してんの???」って言われてたの笑った。


ファン「KAT-TUNにめっちゃ言いたいことあるんすよ」
中丸「待って下さい僕が聞きますから」
ファン「言っていいですか?」
中丸「だから待って下さいよ。もういい、言って。ハイ言って」

これ何か妹に振り回される兄みたいな、投げやりだけどそんな嫌でもないみたいな感じで超良かった!
文字だけだといつものファンに厳しいゆっちっぽいけど、ニュアンス違って萌えた~!
ゆっちって妹(次女)が確かギャルだったと思うから、案外ファンキー慣れしてるっぽい。


ファンキーガールがKAT-TUNにどうしても言いたいこと。
「今回のグッズの数が少なかったんで増やしてほしい。バスタオル少な過ぎ。会場限定のバンドは数多めにしてほしい」
という、オーラスにしてすごく現実的な指摘。

中丸「不満かよ」
中丸「皆手に入ったら限定じゃなくなっちゃうじゃない。もう早くしないと田口君怒るよ?上田君怒ったらパンチ出ちゃうよ!」


ゆっちから巻きが入ったので、いよいよ録音に。
ファンが叫んだのは

\ずっとKAT-TUNでいて下さい!/

切実。



・バーという設定でカッコよく踊るんだけど、かめにゃんが何かバンダナ巻いてる…!!


世良?
世良かな?


全然似合ってないし、何で着けた…?

と思ったら私物だったみたい。
え、そうなんだ……。




何で?


余計に何で?
そのオプション必要?

相変わらずファッションの引き算が全然できないかめにゃん。
足しゃいいと思ってる。
これつけときゃ喜ぶだろうな、と思って変なバンダナつけてると思うと健気でキュンとする。



・『SIGNAL』の「Hey Girl〜」という歌い出しを、田口君が「Hey ゆっち!」って言ってた。平和。


・田口君のソロ曲。
ミディアムテンポの大人っぽい曲調なんだけど、モニターに映し出されたのは、


ギター!田口淳之介!
ベース!田口淳之介!
ドラム!田口淳之介!
キーボード!田口淳之介!




全員田口。





ボーカル田口君の後ろでそれぞれの田口君が演奏している…。

何この世界…。

こんなカオス空間なのに本人大真面目だから笑うところでもなさそうだし、誰かこの心のザワザワを止めて。

しかもそれぞれ違う洋服着てた。田口君達。
そこの細やかなこだわり何。


・かめにゃんのソロ。
『Emerald』っていうタイトルと曲調から、儚くて淡い感じの衣装かな〜!って思ってソワソワしてたら、革ジャンにブラックデニムに黒のストールにサングラスっていう、こじらせロッカーみたいな格好で出てきたから、「Wao…」ってなった。アメリカンな閉口の仕方。

と思ったらこれも私服らしく、しかもすげー高いらしい。
金に物を言わせて芸能人を満喫するかめにゃん好きだわ〜。



・サマエモ。
水鉄砲持ったKAT-TUNがトロッコに乗って、ヲタに水をかけまくるんだけど、その水鉄砲が、ピュッ!程度の威力しかない可愛いやつじゃなくて、ブシューーーーッ!レベルの本格的なデカいやつだったから、全然容赦ないな、って思ってときめいた。
コンサートだからって小綺麗にしてきたヲタに無邪気に笑顔で水かけるKAT-TUNって本当に何様KAT-TUN様。

曲がサビに差し掛かるとテンション上がり切ったのか、大興奮状態のかめにゃんが、ウォーーーッ!!って顔で水を放ったままピョンピョン回り出すのがすごい狂っててウケた。
人間スプリンクラー状態。

最終的に水鉄砲の水圧じゃ物足りなくなったのか、水鉄砲ガチャガチャッ!っておもむろに開けて、水の入ったタンクから直でヲタにぶっかけてた。
ROCK!
結構な量だったよ。水。
でもヲタも喜んでたからいいのかな(笑)
金払って水をかけられるという高度なプレイ。


一方たっちゃんは、一人のヲタを集中的に至近距離で攻撃してて、あらまぁ〜お気の毒に…と思ったら、
たっちゃんがめっちゃ笑顔でその子の頭をくしゃ…っ!って、




くしゃ…っ!って……!!



はぁ〜〜〜!
もう信じらんないそんな究極のツンデレ。


・アンコールの『SUNRISE』という曲で、かめにゃんが



SAY!!って叫ぶ。


!!


!?!?



ちょっと待って!!





これ、初SAYじゃない?





ビックリした。
1日3SAYは余裕のかめにゃんが、まさかアンコールにきてようやく初SAYって。

ビックリして思わず友達にすごい深刻な顔で「待って、これもしかして初SAY…?」って聞いちゃったよ。

かめにゃんにとって、そして私にとってもSAYはガソリンみたいなもんなんだからさ、全然しょっぱなから出してほしい。
もっとSAYをくれ!!




ゆっちのサインボールをゲットする義堂ちゃん。

関係者席めがけてサインボールを投げるゆっちと、ちょっと外れたボールを周囲の様子を一度確認してから、いそいそと取りに行く義堂ちゃん。
何じゃこの可愛い二人。
コングラッチレーション!!


・ダンサーさん紹介の時、ダンサーさんが交互にグーパンチする踊り?をしてるんだけど、田口君も隣で

(o⌒ー⌒)= o

ってしてんの可愛過ぎた。
お遊戯の時間かな〜??とか平気で言う。


・「機材に拍手〜〜〜〜!」の時にステージに置いてあるスピーカー?を持ち上げて「こいつ持って帰る!!」って言うたっちゃん勇ましい。
髪型が神取忍なだけある。


・「ハイフンに拍手〜〜〜〜!」の時に田口君が足を広げて小さく縮んで

「ハイフンのH!!」


って人文字をしてた。
116.jpg


「ハイフンニューイヤー!!」とも叫んでた。

まだ秋…。
むしろ残暑…。



・最後は客席の皆で手を繋ぐんだけど、「関係者席も繋いでー!」って言われて、一人でポツンと後ろの席に座ってたフミキュンは繋ぐ相手が隣にいなくて、近くのスタンドのヲタに手を差し出して繋いでた。


・ダブルアンコールで\KAT-TUN!/ \KAT-TUN!/ってコールしたら出て来てくれたんだけど、ゆっちの第一声が「うるさいなぁ〜」だったから本当好き、そういうとこ。


・オーラスだし昼公演で時間制限ないっつーから、トリプルやってくれるかな!って思ってトリプルアンコールのコールをしつこくしてたらまたKAT-TUN出て来てくれたんだけど、結局歌うことなく、「分かるよ、分かるよ寂しい気持ち」と言って帰ってしまい、



えぇ〜〜〜〜〜〜!?!?



というヲタの盛大な嘆きで幕を閉じました。


ツアーの最終日、こんな不穏な空気で終了(笑)
「カウコンで会おうねって言ったじゃん」みたいな感じで、やれやれってあしらわれたけど、カウコンは不参加なんすよ…。

終わり方はちょっと笑ったけど、2年振りのKAT-TUNは相変わらずの男子高ノリで可愛かったです。
しばらく会わない間に三十路超えが二人もいる。見えない!
何よりゆっちをリーダーにしたがる3人が可愛過ぎたぜ。


パンフを読んだら、コンサートでは毎回何かに特化したいとのことで、水だったり火だったりにこだわってきて、今回は光を使った演出を心がけたらしい。
確かにラストあたりレーザー光線が凄まじくて、光に殺される…!!って思ったもんな。

去年あたりLEDダンスが話題になった時、ゆっち好きそうだな〜って思ってたらやっぱりコンサートで採用してて、結構本格的にやってくれてたので嬉しかったです。

後、みんな目に見えて歌上手くなってたの感動した!
田口君もそうだし、歌上手いのに生歌だと安定しないことが多かったゆっちがすごく安定感あってよくなってた!

そして思うのは、やっぱ、ドームのKAT-TUNが見たいってことだね~。
水柱ドーーーン!!火柱ドーーーン!!の中にゴゴゴゴ…と佇むKAT-TUNっていう、現実に起こってるファンタジー感をまた味わいたいです。
KAT-TUNのドームコンサートは「ちょっとジャニーズのコンサート行ってくる」じゃなくて「ちょっと異次元行ってくる」っていう感覚だから。


たっちゃんの髪型が神取忍と同じ髪型で、カンドリー娘。じゃん、って友達と話してた。
そろそろ変えないかな~。せめて下ろさないかな~。

そして田口君の刈り上げの面積が見るたびに広くなってく。
現状はまだ可愛いからいいんだけど、刈り上げハイになってウナコーワアゲインにならないことを祈る。
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