尻上がり


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やだ!!!!!!!!!!!!


やーーーーーーーだーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!やだやだやだやだやだやだやだやだ!!!!!!!!!!やだ!!!!!!!!!!やだ!!!!!!!!!!やだ!!!!!!!!!!!!!!!
やーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーやだやだやだやだやだやだやだやだ!!!!!!!!!!!
やだやだやだやだやだやだ!!!!!!!絶対やだ!!!!!絶対やだ!!!!!!!!!!絶対やだ!!!!!!!!!!!!!!!!

もーーーーーやーーーーーーだーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!
嘘だと言ってくれーーーーーーーーーーーー
夢だと言ってくれーーーーーーーーーーーー
君が笑えば世界中が幸せになるんだよーーーーーーーーーーーーーー


あんなに日本を元気にしてくれた人達を事務所に多大な功績を残してきた人達を、せめてもの花道も作らずにこんな形で終わらせることしかできないこの現状に心底絶望するし腹が立つ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
最後を見届けるのは嫌だと思ってたけど、もしこの目でその瞬間を見る時が来るとしたら、それは本人たちが望んだ形の最後であってほしかった。
事務所お抱えの日刊スポーツ様からの第一報でなんて知りたくなかったよ。

もうやだ。もう嫌いだよ。

  • タグ:SMAP
  • ヒメアノ〜ルを観たノ〜ル ※ネタバレあり


    20160603015817ce8.jpeg

    ヒメアノールを観てきました~!


    森田GO!君が出てるから、っていうわけではないんですけど、こういうホラーとかサスペンスとか、精神的にやられる系の映画、絶対私の好きなやつやん!?それをGO!君がやるなら一石二鳥やん!(?)って思って、張り切って観てきました。

    って言うと、こいつマジヤベェ奴じゃんって思われそうだし、もし今後何か濡れ衣を着せられて罪に問われることがあったとしたら、押収したパソコンからこのブログが発見されて「被疑者は危険な思考回路を持っており…」とかいって証拠として突きつけられてマジ人生詰むんで一応言っときますけど、犯罪はダメですからね!!?!?絶対!!!!!

    正確に言うとこういう映画を観てメンタルやられてしばらく引きずる、という一連の流れが好きなんです。我ながら趣味悪い!!

    でも観終わった後、不快感でズ〜〜〜ン…ッてなるんで、感想とか言って少しでも払拭したい!って思うんですが、まぁここジャニヲタブログだし…レビューブログじゃないし…、って思ってそういうの自重してたんですけど、GO!君ジャニーズやん?


    ってことで、張り切って感想を書きたいと思います!
    あ、でも割と普通に何かマジなトーンで感想言うんで、そんな全然面白いこと言えないんですけど!!
    おすぎのソウルが乗り移ったと思って、温かい目で見て下さい!!

    ここから先はドチャクソに長いです!!
    そして、一応注意文出しますが、感想が進むにつれてネタバレが出てきます。

    途中までは公式サイトのあらすじから逸脱しない程度で、ネタバレ箇所は記事をたたみますが、
    もしこれから先観る予定の方がいたら、出来るだけフラットな気持ちで観てほしいので、私のクソなげぇ感想を読んで変にハードル上げて覚悟決め過ぎて、「思ったよりは…」ってなっちゃうとすごくもったいないので、
    もう観に行った方や、観る予定はないけど気になる方や、観る予定だけど別にお前の感想如きに左右されねぇよ、って方のみ先に進んでくださいね!!





    あ、さっきからウザいと思うんですけどGO!君とは森田剛君のことです。
    何の因果か、この映画で森田剛君が演じる役名がこれまた森田なんです。
    森田が森田に。森田as森田。
    何かこんなに森田って漢字をいっぱい見ると森田のゲシュタルト崩壊起こしますね。
    森って字は森感がすごい。

    なので、紛らわしいので役名じゃない森田の方はGO!君って呼びます。
    気持ち的にはいちいちヒロミGO!のGO!で読んでください。
    私はそういう気持ちで打っています。



    感想を一言で言うと、非常に悪趣味でした!!
    悪趣味っていうのは私にとって最高の褒め言葉です!
    非常に精神をすり減らす99分間でした。


    やっぱり私ジャニヲタなので、GO!君の顔は他の一般の人達より割と目にする機会多いじゃないですか。
    シャドウ商会変奇郎とか見てたし。



    だから何かこう、親近感とかがさ…





    湧かん。





    いやー、湧かなかったねーーー!

    映画の中の森田はGO!君ではありませんでした。
    見たことない人でした。
    一番最初の登場シーンだけ「カッコよ過ぎるだろ(笑)」と思いましたけど、割と序盤でもう顔見たくなくなってました。

    「俺たち底辺が這い上がれるわけねぇだろ。夢見んなよ」とか言う。
    世の中本気がいっぱい!!捨てたもんじゃない!信じてみ!?って歌ってた人が。
    うじゃけた顔しっぱなし。
    うじゃけた顔っていまだにどんな顔なのか分からんけど、多分あの森田の顔はうじゃけてたね。相当うじゃけてた。


    グロいシーンも結構あるんですが、それよりも趣味の悪い演出(褒めてる)が本当多いので、グロ耐性あってもそっちでメンタルやられる人も多いと思いますね。
    軽い気持ちで観に行ったら本当落ち込むぜ。

    女が平日に一人でレイトショーで観るような映画じゃないよね。(私)
    夜道はリレーのバトン受け取る人みたいにずっと後ろ向きながら走って帰りました。
    後、家帰ってから鍵閉めて電気をつけるまでの挙動の速さ尋常じゃない。



    ------ここから先はネタバレしない程度にあらすじ------






    この映画の構成はちょっと特殊で、日常と狂気が交錯する、っていう触れ込みの通り、日常編はラブコメ、狂気編はホラーという全然違うジャンルのタッチで同時に進行します。


    日常編の主人公は濱田岳君。
    おおまかなあらすじ。
    濱田岳君演じる地味な岡田君が、会社の先輩の安藤さん(ムロツヨシ)の片思いの相手、ユカちゃん(佐津川愛美)との恋の手助けをするうちに、ユカちゃんにまさかの告白をされて内緒で付き合うことに!?

    という、ちょっとエッチでポップな痛快ラブコメディです。
    それにしても森田に岡田ってV6感強くて紛らわしいですね。
    もうここまで来たら三宅も出せや。

    原作が稲中作者の古谷実なだけあってコメディ要素満載で、日常編はめっちゃ面白いです。
    正直、濱田岳君、佐津川愛美ちゃん、ムロツヨシの恋愛コメディ映画としてもそこそこヒットしたと思うくらい。
    特にコメディ担当のムロツヨシがキモいんだけど憎めなくて最高。
    劇場でもみんなめっちゃ笑ってました。


    狂気編の主人公がGO!君。
    GO!君演じる森田は一言でいうとサイコパスの殺人鬼なんですけど、サイコパス物って最近結構多くて、『悪の教典』の伊藤英明とか、『サイレーン』の菜々緒、直近では『火の粉』のユースケサンタマリアとかが思い当たるんですけど、このへんのサイコパスはだいぶエンターテイメントに寄ってるなって感じ(それはそれで面白いから良し)だったけど、森田は一線を画すヤバさです。

    今期のドラマで割と好きなドラマ『僕のヤバイ妻』の木村佳乃の役もサイコパスとは言わないけどかなりヤバイ人の役だけど、こういうヤバイ人ってのは大体、計画が綿密、嘘が上手、無機質で人間的じゃない。というキャラクター設定になってることが多いけど、
    森田に関しては短絡的に人を殺すので無計画で行き当たりばったりだし、
    息するように嘘をつくけど頭で考えてないので言ってることは支離滅裂だし(ユカちゃんのお店に行ったの初めてとかの下りの支離滅裂さは背筋がゾワゾワする不気味さ)、
    パチンコで勝ったお金をカツアゲされたり(あれは結果が描かれてないけど、その後の漫画喫茶での残金確認のシーンでお金は取られた?と判断)、
    やたらずさんで人間らしいのが何とも生々しくてリアルで気持ちが悪い。

    ヤバ妻の木村佳乃とかサイレーンの菜々緒とかは超人過ぎてもはやギャグというか、逆に笑えてくるとこあるけど、そういう作り物感みたいな感覚がないから、森田っていう人物が本当にこの世に存在してるような感じがして怖いのです。


    全然タッチも違くて、交わることのなさそうな二人の主人公ですが、森田は岡田君の元同級生で、偶然再会してしまいます。
    しかも、岡田君の彼女となったユカちゃんは、森田がストーキングしていた標的だったのでした。

    平凡だった岡田君の人生に、森田の存在が点となって現れ始めます。
    透明の水にポタポタと黒いインクを落とすように、コメディ要素満載の楽しい日常に、だんだん森田の狂気が侵食していきます。


    このコメディとホラーが入り交じるのが新感覚でしたがすごくいいバランスで成り立っていて、普通ホラー映画って怖いシーン痛いシーンの連続でずっと緊張しながら観てるし、そのうちホラー慣れさえしてくるんですけど、この映画は笑える日常編が交互に挟まれるので、すっかり緊張が解けた頃に狂気のシーンで一気にどんよりした気持ちに突き落とされます。

    せっかく楽しい気持ちでいたのに森田の出現で一気に不穏な空気になる不快感。

    あ〜逃げ出したい、ずっとギャグで笑える平和な世界のままでいたいってつい思ってしまう。
    怖いの見たさで映画館来たはずなのに、どうか森田よ、出てこないで〜〜〜!!って思いながら観てたので、普通のホラーよりも感情の起伏がしんどかったです。



    ------ここから先は若干ネタバレしてます------


    たたみますので、ネタバレOKな方は続きを読むからどうぞ!


  • タグ:他J 映画
  • 4/30、5/1 10ks!KAT-TUNコンレポ ※エモーショナルあり


    うわあああああああああああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーー今!!今KAT-TUNのWikipedia見に行ったら


    活動期間 2001年 - 2016年(活動休止)



    って書かれてるーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!いやあああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!


    ちゃんと気持ちの整理をつけて明るくブログを書こうと思ったのに、その前に念の為ちょっと正確なデータ調べとこ、と思ってWikipedia開いたらこれ!!この仕打ち!!!!!!
    すごい私のメンタル削ってくる!!!さすが仕事が早いですね!!!!!!


    あ〜〜もう泣く。
    今すぐ泣けと言われたら1秒で泣ける。
    離婚直後の遠野なぎこか試合で負けた時の卓球の愛ちゃん(幼少期)かってくらい、泣くぞ泣くぞ?ほら泣いたーーーーーー!!ってなる。
    本場の小龍包みたいに突ついたらすぐ肉汁ブシャーーーッ!!って出てくる。



    というわけで、KAT-TUNの10周年コンサートに4/30と5/1の二日間行ってきました。


    このコンサートを最後にKAT-TUNは1〜2年の充電期間に入るんですって。
    とか言って、そんなん最初言われた時は「何じゃそれ×100億」っていう気持ちだったし、何なら今でも「何じゃそれ×2億」くらいは思ってます。98億は渋々納得してる




    色々ジャニヲタこじらせてきた私ですけど、唯一結成のその瞬間から10年以上も応援してきたグループってKAT-TUNだけなんです。

    あ、エモーショナルババアの鬱陶しい懐古が始まるよ。
    古参ぶってんのか?お?とか言われそうでちょっと変に遠慮しちゃう気持ちあったんですけど、今懐古しないでいつするの?今でしょ!ってまさかの2016年に林先生的ソウルが私の中で湧いてるので。

    後、懐古って打つたびに真っ先に「解雇」って出るのやめようね。
    その変換に関してはナイーヴなんだ、うちら。


    それはもうJr.の頃から、金八先生で眉毛ボーボーで変声期中のかめちゃんが若かりし高橋一生にタックルして「ねぇ、寿司屋って、飽きない?」って尋ねた頃から好きだった。
    POP JAMでキンキの『LOVE SICK』のバックで、バックと言いながらキンキ二人差し置いて一人すごいアップで映ってくるゆっちが好きだった。
    『Red Sun』を歌う白コートのじんじんは死ぬほどカッコよくて何度も巻き戻したせいでビデオテープはガビガビに擦り切れた。
    1stコンサートで歌った『BEAT YOUR HEART』の田口君の「夢はEmpty♪」の動きが毎回面白過ぎて一時期田口君のことを「エンプティ」って呼んでた。

    『NEWSがデビューした2004年はWSとプラスXのCM以外地上波で見ることはほとんどなくて、たちゃんはどんどんGackt化が進んで唇真っ白になるし、ゆっちは眉毛の上を剃って変な下がり眉になるし、じんじんも眉毛の上を剃って変な下がり眉になるし、6人中2人が変な下がり眉。1人がGackt。グループの過半数様子がおかしい。売れねーーーーーー。そりゃ売れねーーーーーー。って、いよいよKAT-TUNのデビューを諦めた。


    そんな時、ほぼほぼ一年振りに出た地上波のMステでは、みんな気合い入れ過ぎて空回り。
    田口君は入院してて不在、じんじんはキツめのパーマあててくるし、
    ゆっちはボイパで「ミュジック!ステイション!ン゙ンッ!」って気張り過ぎるし、
    聖は自分の大事な見せ場であるラップで歌詞が飛んじゃって「ワッパ!ワッパ!…ナニナニワッパ!……ラッパ!…ワッパ!」ってワッパワッパ連呼して終わるし、
    その後のルシエルでイントロ部分の台詞を任されたたちゃんはせっかく脱Gacktに成功したのに緊張してずっと手ブルブルブルブル震えてるし、
    かめちゃんだけはひたすら神がかった可愛さで、友達と「かめちゃんは外さないよねぇ~」って話してて、まぁそのツケが2008年に回ってきますけどね。
    泣くほど笑いながら何度も見た。何しろ地上波出演が少ないもんでずっとそればっか見てた。
    聖のワッパラッパの物真似したり、何度も巻き戻してじんじんのフランス語の歌詞を覚えた。(りことな のざみで ひとおしゃて じゅてらぼ でじゃめろ れとそのら)
    ある意味永久保存のMステ。


    そんな状況から、いきなりごくせん2にじんかめ出演が決定した時はあまりの天変地異に「はいはい、ガセガセ」つって流したけど本当で、放送が始まったら急なフューチャーに心臓が耐え切れずストーリー関係なく毎週のように号泣しては放送終了後友達に電話して「じんかめが肩組んでる~~~~~~(号泣)」って泣きついてた。

    ズームインでかめちゃんの19歳の誕生日をじんじんが祝うやつ、何度も何度も見た。
    「亀梨さん、19歳ということでおめでとうございます!拍手!自分で拍手!!」つってズーミン(ぬいぐるみ)の頭を差し出して「ロウソクロウソク!」つって、かめちゃんが戸惑いながらズーミンの髪の毛吹くの。
    あー好き。

    そして、そこから最強の2005年黄金の時代に突入です。

    そう、ごく出の誕生です。


    あの時はTwitterがないもんで、魔法のiらんどとフォレストページがジャニヲタにとっての2大ツールだったんだけど、いやぁ~、荒れた荒れた。チケット掲示板や友達募集掲示板に書かれる「ごく出お断り」の羅列。
    ごく出ソルジャー達の勢いはすごく、急にコンサートに大量のピカチュウが出現。(当時ピカチュウの着ぐるみが流行っていた)
    チケットが一気に取りづらくなり、「KAT-TUNが遠くにいっちゃったみたい…」と嘆くヲタ続出。(元から遠い)

    しかしごく出バブルの恩恵は凄まじく、2005年から2006年にかけて、テレビの出演回数は激増。CMもいきなり天下のDocomo様と契約。
    当時のヲタは毎日のズームイン、毎週のズムサタチェック、毎週のテレビ雑誌各誌購入を余儀なくされて、
    ケチな私もHDDレコーダーが普及し始めた時期で本当に良かった!!と、2005年にビデオ録画を卒業。
    一時期は諦めたデビューも「これだけ一般知名度がピークに到達してんだから当然デビューすんだろ?これが世論ですよ?」とすっかり天狗になった時期に(私が)、満を持して待望のデビュー。

    天狗の鼻はデビューして半年ですぐに折られるんですけどね。
    はい。留学です。
    さあ、波乱の幕開けだー!!


    本当あっというまだった!

    KAT-TUNを好きになった10代の頃の私も、今じゃ30代です。
    こわ。感傷に浸る前に先に恐怖が襲ってきた。こわ。

    KAT-TUNは私の青春の全て。
    めちゃくちゃ泣いたのも、めちゃくちゃ怒ったのも、めちゃくちゃ笑ったのも、めちゃくちゃ感動したのも、めちゃくちゃ興奮したのも、全部KAT-TUNに関すること。

    自分が2008年何してたかなんて全然覚えてないけど、KAT-TUNが何してたかならすぐ答えられる。
    2008年、かめちゃんはコンサートで変なパーマに海賊帽被って眼帯宛ててドカベンみたいな変な金の草みたいの咥えてた。
    すぐ答えられる。すぐ答えられるけどアレが何だったのかは謎。


    私の中で、KAT-TUNだけは本当に特別で、別格。
    愛し方が穏やかになったりしても、一生忘れないし、一生嫌いにならない。


    もう思うことがいっぱいあって、コンサートを見ながら脳内で今日に至るまでの思い出が走馬灯のように駆け巡って、悲しいけど可愛いし、辛いんだけど楽しくて、竹中直人の笑いながら怒る人バリに感情が迷子でした。
    私の表情筋だいぶ戸惑ったと思う。


    何やかんやKAT-TUNってコンサートない年が3回くらいあったし、私の中では充電期間?イケるっしょって甘く見てたとこあったんですけど、いざ入ってみたら想像してた100億倍くらい寂しかったです。
    泣かないはずがなかった。

    だから今回はほぼ走馬灯なのでセトリ以外詳細なレポとか全然書けないし私しか楽しくないと思うし、言いたいことあり過ぎてもう言葉にできないみたいな、小田和正の気持ち理解、みたいな感じで、そら和正も「ら〜ら〜ら」しか出なくなるよね、みたいな、分かる分かる~みたいな、「ら」で全部片付けたいよね~、みたいな感じなんですけど、このコンサートは一生忘れたくないので、私のメモリアル of KAT-TUN(ダサい)として、何とかららら以外の言葉で残そうと思います!

    ネタバレあり、というかもうただのエモーショナルあり、みたいな感じです。

  • タグ:ライブ レポ KAT-TUN
  • 10周年


    KAT-TUN10周年おめでとう!!!!!!


    とにもかくにもおめでとう。
    めでたいのか何なのかよく分からないけど、とにかく10年走り続けてきてお疲れ様、おめでとう。

    私は何としてでも今の気持ちを10年目の今日に記しておきたくて、3/22の23時40分に慌てて指を動かしています。

  • タグ:KAT-TUN 記念日
  • 2TOPエピソード寄せ集め。漫画のような本当の話


    えー!!
    中居君と木村君て不仲なんだ〜〜〜〜〜!!?!?

    なんて、不安を煽るようなネガキャンが続く毎日ですが、少しも不安になってなくて残念だったな!!




    言っとくけどなぁ、

    そっちがネガキャンするなら、こっちはポジキャンするぜ!?!?


    ということで、今最も世間を騒がせている同級生の歴史を辿ってみて、改めて胸を熱くしよう、のコーナーです。
    ヒューヒューだよー!!


    本人にとったら黒歴史的な恥ずかしい過去から割と最近のものまで、粘着質なオタクがあらゆるネットの波をかいくぐり調べ上げ、厳選に厳選を重ねた2TOPのエピソードをまとめてみました。

    エピソード厨でごめんな!!
    だって、歴史だけは嘘つかないじゃん!?


    では、以下に!

  • タグ:SMAP エピソード
  • 2016年1月18日のスマスマ生放送


    こんな仕打ちはあんまりだ。
    最低最悪。こんなの馬鹿にしてる。

    私達はあんな表情をさせる為に、謝罪の言葉を聞く為に応援してるよとメッセージを出したわけじゃない。
    あんな苦い表情を浮かべたメンバーに、順番に謝罪の言葉を繰り返させたかったわけじゃない。
    私達の「解散しないで」という声は、事務所によって屈辱に変えさせられてしまった。

    「日本で唯一無二のエンターテイナー」と視聴者の声を紹介した直後に、
    こんな悪趣味な残酷見せしめショーをゴールデンタイムの全国放送で「誠意」と言って流して、
    これを見て誰が納得するんだろう。
    誰が安心するんだろう。
    あれを見て、「あ~、よかった!SMAPの姿が見れて!」って思えた人はこの世に一人でもいた?
    これでめでたしめでたしになったつもりならおめでたいにも程がある。


    この会見を見るまでの方が、よっぽどポジティブな感情を抱いていた。
    どんなにマスコミに色々書かれようと、SMAPを信じて前向きになれてきたけど、会見を見て、こんなにもどん底に突き落とされるとは思わなかった。


    テレビを武器に日本に元気をくれていたSMAPが、テレビの中で公開処刑されていた。
    それを執行したのは、身内であるはずの事務所なのだ。
    恐怖と不安しか感じない。

    対立していたマネージャーさんが長年に渡り大事に育ててきてくれたSMAPに頭を下げさせ顔に泥を塗り、溜飲を下げ勝利の余韻に浸りたかったんだろうけど、あまりの趣味の悪さにただただ鳥肌が立つ。
    テレビを私物化し、これまで事務所に多大な貢献をしてきたSMAPを利用して傷つけてまで自分の私的な感情をぶつけるなんて、こんなのの何がエンターテイメントだ。
    ただの終わりの始まりだ。


    取り返しのつかないことをしてしまった自覚はあるのだろうか。
    こんなえげつないことを、仮にも夢を売るエンターテイメント事務所が主導となって見せしめてるんじゃ、事務所の未来もあったもんじゃない。
    今後、世間の風当たりは今までの比じゃない。

    多分社長に頭を下げさせたあの瞬間、あの事務所は日本で一番気持ち悪い組織に成り下がってしまった。
    この先、何をやってもどんなにキラキラ輝いても、国民の多くが事務所の名前を聞くたび今日の会見を思い出し、「あんな気持ち悪いことをさせた事務所」と思うだろう。
    経営者として、他のタレントにも迷惑が被る可能性があることを、少しも考えてはくれなかったのか。
    テレビは楽しいもののはずで、アイドルはみんなを元気にしてくれる人達のはずだったのに、自分達でそう訴えてきたことを自分達の手で、足で、潰していることに気付いているんだろうか。


    彼らに言わせたカラッポな謝罪文にも吐き気がする。
    反旗を翻す形となった4人が悪者で、木村君だけをヒーローに仕立て上げようという算段だろうけど、
    あまりにも痛々しい4人を悪者に思う視聴者は恐らくいないし、名前を出された木村君はまるで裏切り者であるかのように今まで以上の逆風が吹くのが目に見えてる。
    こんなただの視聴者でさえ分かるような簡単な計算も経営者の頭には浮かんでないんだろうか。
    それとも、それを分かった上での落とし前だったのか。
    木村拓哉に「裏切り者」のレッテルを貼り、これまで以上に傷つけるつもりなんだろうか。


    あの中で、自分の言葉を発した人は誰もいなかった。
    大事なことだから太字にする。
    木村君は先日のラジオで「いつか自分の口から話せる時が来たら、ラジオで発言する」と言っている。
    今日の木村君の発言は「自分の口から」話した言葉ではないと捉えることが出来る。



    言いたいこと、沢山あるだろうに本音を語らせてもらえないで何が「誠意」だ。
    誰もが口火を切るのは中居君だと思っていただろうに、リーダーとしての説明責任も果たさせてくれない。


    『BEST FRIEND』のイントロ流れただけで「俺ダメだ~」って泣いちゃって、
    「俺SMAP守れるよ。10人突っかかってきてもぜってー守れるよ」って言っちゃうくらい大事にしてきたSMAPを守る為に、中居君はあの屈辱に耐えたんだろうか。
    人生のほとんどがSMAPである香取君の、言葉を詰まらせた時の表情。草なぎ君の狼狽した表情。
    私達が5人を望むことは、そんなに難しいことだったんだろうか。

    どっちの道を選べばよかったかなんて私には分からないし、会見を見て余計分からなくなった。
    何を選べば最善なのか、全然分からない。
    でもきっと、先週まで確かにあった、いつでもどこでも楽しいSMAPの時間は終わってしまったんだと思う。

    この先きっと、またいっぱい悔しい思い、屈辱的な思いを受けると思う。
    それでも、どんなに踏みつけられてもSMAPを手離さないでいてくれた5人には、やっぱりどうしても感謝してしまうし、そうさせてしまった私達が離れるわけにはいかない。

    中居君が先日のラジオで言っていた。
    「今年は踏ん張る年にする」と。

    だから私も踏ん張ろうと思う。
    さすがに悔しくて悔しくて仕方ないけど、あまりの仕打ちに不信感でいっぱいだけど、どんな逆境だって楽しめるSMAPだから、踏ん張って応援していこう。
    絶対勝ち逃げしてやる。



    最後に、4人と1人の構図となっているけど、5人とも「SMAP」という居場所を取り上げられそうになったのは同じ状況。
    辛いのは5人同じはずなのに、誰か一人を悪者みたいに思わないでほしい。
    5人は5人とも、それぞれの形でSMAPを守ってくれたことに違いはない。

    5人がこんなに辛い思いをしてまで大事に守ってくれたSMAPを、絶対一生大事にしていこうと思う。


    今日は本当に本当に、お疲れ様でした。
    5人がこれ以上、傷つきませんように。

  • タグ:SMAP TV
  • 5人が拳をあげ続ける限り、私は絶対迷わない。


    一番あってほしくない出来事が、一番あってほしくない形で起きてしまった。


    1月12日 深夜の3時17分。
    夜更かししちゃって、いっけねーいっけねー明日起きれなくなっちゃうつってベッドに入って寝ようとした瞬間に友人からのLINEが鳴ったのが悪夢の始まりで、もう遅いから明日にしようと思ってスマホをチラ見した時に飛び込んできた、画面上部の通知の不吉な文字。

    確信に触れこそしてない端的な言葉だったけど、だからこそ逆に嫌な予感して、深夜だと言うのに胸がザワザワしだして、
    私の頭の中のナダルが、いい声で「ヤッベェゾ」つってて、
    すぐさまTwitter見に行って、何が起きてるのか把握して、把握はしたけど全然理解できなくて。

    いやいやいやいや、それはないそれはない。って、一笑に付そうとしたんだけど、画面を指で動かしていく内に、だんだん何か、これはいよいよ本当にやっべーぞ、って感じ始めて。
    ナダルどころじゃないな、って。出川1000人分くらいのヤバさなんじゃないのコレ、って。



    ここのところ、様子がおかしいなということはあった。
    他のメンバーは毎年来店してたスマショに、今までただの一度も来なかった中居君が、10年目にしてまさかの木村拓哉同伴で来店したりさ、
    潔癖キャラでファンの子と触れるのとかを極端に避けていたのに、CDTVで観覧のファンに「ボールあげるから寄っといで〜」とか言ってファン呼び寄せて、挙げ句モミクチャにされても笑顔だったり、

    こりゃ何だか様子がおかしいぞ、とは思ってた。
    やたらファンサービスが過剰なのには、何かあるんじゃねーかな、って。
    中居君のことだからその行動には絶対意味があるって思ってた。



    とは言っても、あっても結婚でとか思うじゃん?
    もしそうだとしても、歯を食いしばって渾身のコングラッチレーション言う覚悟は出来てた。



    それがさ、こんなコングラ出る幕なしの展開あります?
    とんだナダルリバースエボリューション返ってきちゃったんですけど。



    そっからはもうお察しの通り、生きてるのか死んでるのかわかんないようなテンションになったり、ヤフーの画面をF5連打で更新したり、Twitter検索しまくったり、かと思えば少しでも気を抜くと泣きそうだから考えるのやめて現実逃避したり、変にテンション高くなったり、ブログを書いてみたり、どうしてもポエムになっちゃって消してみたり、もう頭の中グルグルグルグルグルコサミンな感じで、昨日今日何とかやり過ごしてました。


    そしたら何か色々考えてたらよく分かんなくなってきて、よく分かんないことに落ち込むのはバカらしくなってきた!!!!!ワーーーーーイ!!!!!


    事務所が認めたとかどうとか、続々と後追い情報が出てくるけど、誰々の意思が固いことが分かったとか、誰々の進言があったことが分かったとか、ハッ、なーーーーーんにも分かっちゃいねーーーーーよバーーーーーカ!!!!!


    私が好きなのはマスコミでもなくメリーさんでもジュリーさんでもなく、SMAPの5人なので、
    この件で一番信じられるのは、マスコミや事務所の発表ではなく、中居君の言葉なので、
    情報に振り回されることなく、ひたすら中居君が口を開くその時を信じて待とうと思います。
    私待つわ!!!!!いつまでも待つわ!!!!!



    もしかしたら中居君が今いる状況は圧倒的に不利な立場かもしれないし、既にボロボロに傷ついてるかもしれないのに、
    リーダーの責任として、プロの仕事人として、日本中のファンの想いとプレッシャーを背負いながら戦ってくれてるのかもしれない、と想像すると、バカみたいに泣きそうになるけど。

    中居君をこれ以上悲しい思いで泣かせたくない。
    木村君をこれ以上マスコミのおもちゃにさせたくない。
    SMAPを守りたい。


    ファンに出来ることなんて投資と応援くらいしかないので、今話題になってる『世界に一つだけの花』を買いました。

    こういう運動とか署名みたいなこと、強制してるみたいで今までは気が引けてたけど、多分今がSMAP史上絶体絶命のピンチだと思うので、そんな時に「何もしなかったなぁ、私…」ってなるのだけは絶対に嫌なので、出来ることは出来るだけしようと思います。

    お金を払えば何とかなるとかトリプルミリオンで事務所を動かせるとか、そんな希望今のあの事務所に対して微塵も抱いていないけど、「わたくし、SMAPが好きな者です」っていう名刺がわりになるならそれでいい。
    メンバーがその名刺を受け取ってくれればいい。





    ついでと言っちゃなんですが、投資と応援の応援の方、ということで過去の記事もあげておきます。
    お手すきの時に読んでみて下さい。

    スマノミクス計画
    スマノミクス計画 2
    スマスマ5人旅
    8/18 中居君誕生日おめでとう~!!41歳!!
    中居君誕生日おめでとうございます~~~!!42歳!!
    タクちゃん誕生日おめでとう!!
    魁!タクちゃんが可愛かった大賞!色々感想
    三人のスピーチ全文。思ったこと。
    27時間テレビタイムスケジュールと見所まとめ

    自分で自分のブログを宣伝とかこっぱずかしいんですが、誰かが「SMAP」で検索してうっかり辿り着いて、暇だから読んでみよ~ってなって、「あれ…?SMAPって可愛くね…?マジ日本のダイヤモンドじゃね……?」ってなったらいいなと期待を込めて。
    上のリンク以外にもSMAPの記事いっぱい書いてるのでどんどん拡散しちゃって下さい。しょーもないことしか言ってないけど。


    こんなことしか出来ないけど、足掻けるだけ足掻いてやるゾーーーーー!!!!!


    SMAPが好きなんじゃ~~~~~
    解散なんてさせへんぞ~~~~~




    ちなみに記事のタイトルは中居君が作詞した『Crazy Five』という曲の歌詞にちなんだものです。
    タイトルに『Five』がつく、いわゆる『Fiveシリーズ』の第三弾です。
    誰よりもSMAPにこだわる中居君が、絶対手放すはずがない。


    Far away! 若すぎたんじゃない
    そう誰にも従わずに 突き進んだ証
    So far away! もう一人じゃない
    さぁ手を取り Yes, We are all one.
    涙を越え明日へ


    Far away! 五つの星屑
    くじけそうでも拳をあげろ 皆が迷わぬように
    So far away! 信じる気持ちは
    わすれないよ Yes, We are all one.
    諦めない明日へ








    結局ポエムになっちゃった!!!!!

  • タグ:SMAP
  • 2015年大変お世話になりました!


    今年ラストの更新です!


  • タグ:SMAP
  • 11/24


    三回も繋いだ手を離された三人が可哀想だ。

  • タグ:KAT-TUN
  • 来週のスマスマ


    はぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!

    見た!?見たーーーー!?!?!




    幻〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?(IKKO)



    いや、あの企画が始まった時点でいつかは、いつかは来ると思ってたよ。
    中居君がゲストになる回と、タクちゃんがゲストになる回は私の魂 fly awayだな、って思ってたよ。
    でもあんな、あんないきなり


    「中居さんとWデートしたって本当ですか?」





    殺。





    「お前が全部言ってんじゃねーかよ!」





    殺。






    どういうことなの。
    この予告の30秒足らずで2回召したけど。
    三途の川すごい速さで二往復したけど。
    北島康介バリのターン決めたけど。

    これリアルタイムで見たらどうなっちゃうの…?
    反復横跳びみたいな速さで三途の川タッチしてく感じになるんちゃう??


    タクちゃんの誕生日に合わせてきたの!?
    もーーーーー自分の誕生日にこんな国民に素敵なプレゼントくれちゃうとか木村拓哉神様じゃん!!
    思いやりの塊!!


    何なんだよ2人揃ってポフポフしやがって、ほっぺの筋肉つるぞーーーーーー!?!?!
    そんなにポフって、ほっぺの筋肉ピキピキ言っても知らねぇーぞーーーーーーーー!!?!?!?(ほっぺの筋肉ピキピキ言いながら)


    そんで絶対年下の3人は能面のような顔をして時が過ぎるのを待ってるパターンでしょ?
    上2人のメモリアルトークが終わるのをさ!!

    あー、ありがとう地球!!!!!
    来週まで命の大切さを感じながら1分1秒を過ごしたいと思う。



  • タグ:TV SMAP
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